徒然グライダー

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ひろこ

Author:ひろこ
今朝食ったものでさえ思い出せやしねえぞ
だからこうやってファンキーな短編を残すのだ…

音楽とお笑い好き。
奥田民生に憧れ、田中和将をリスペクトし、後藤正文に共感す。最近のお気には桃野ブライト。
千鳥、中山功太、ジャルジャル、天竺鼠などの笑いが好き。今はソーセージが好きすぎる傾向。

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なくて七癖

2007.04.01 映画
映画の日で1000円っつうことに託けて「蟲師」を観てきた。

原作をまるで知らずに観たのですが、単純に映像が綺麗だし、かなり凄いことをやってる様に思えた。幻想的な日本らしい景色とCGがかなりハマってたからね。
悪いけど「どろろ」とか確かにお金かかってるんだろうけど、所々CGに安っぽい部分を感じるシーンがあったりしたんだけど、「蟲師」は全編に渡って素晴らしかったから。

ここからは内容に触れるかもしれないのでちょっと隠そう。
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アドベン、ちゃー!

2007.03.21 映画
友達と難波へ。映画→ランチと出掛けてきました。
お金は無いけど(笑)今日、映画はレディースデーだったし、友達からの誘いに乗っかることに。
朝一で映画見て、ランチにマジックスパイスへと思っていたけど、映画のチケット購入時点で「今日、マジスパって定休日じゃなかったっけ?」と思い携帯で調べるとやはり定休日は水・木。ただ、『土日祝日は通し営業』となってるので「もしかしたらやってるかも…。」と僅かな期待に賭け、映画終了後電話で確認してみることに。

まずは映画から。
「ナイトミュージアム」を見てきた。

軽く内容に触れるのでここからは隠します。
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ソコカラナニガミエル?

2007.02.24 映画
鉄コン4回目行ってきました。
もう何回観るんだって(笑)
いやでもやっぱり好きなんで、観れる機会があるなら観ておきたくって。

現在大阪ではテアトル梅田で公開中なのですが、23日まではレイトショーで夜のみの公開となってました。
夜行ってもいいんだけど、なんせ終わる時間のことを考えたら少々めんどくさくて敬遠してたのですが、今日からは朝一のみの公開となっていたので「それなら頑張ればいけるか!?」と友達と2人で行ってきました。

行ったら行ったらで今日は「子宮の記憶」の舞台挨拶で松雪泰子がやってくるってことで、朝一からかなりの人が劇場前に並んでいたのですが、いざ自分達の番が来てチケットを購入したら入場順が3番、4番だった。なんだ、ほとんどが松雪泰子目当てだったのかよ・・・。
テアトルは相当小さい映画館で、実際この日鉄コンが上映されたテアトル2の方は60人ほどしか入れないのですが、最終的には20人いたかいないかくらい。なんかこういう映画館も久々にはいいな。

4回目となれば流石にもう泣きませんでしたが(笑)それでもシロの台詞でじんわりくる部分があるんだよな。
それに話の流れももう完璧にわかってるんで(笑)今回は随分早くに終わった気がした。こんなに早かったか?ってくらいに。
そして後半のドロドロした部分がなんだか凄く好きになってきた。
テアトルももう9日で終わりなんですよ。神戸とか京都ではまだ上映予定はある様なのですが、もう大阪ではやらんのかな・・・。早くDVDになれ〜〜。今はそんな気持ちでいっぱい。

映画を観た後はロフトをフラッと徘徊してからランチへ。
友達のオススメで、京丹波 菜じ季という店へ。
友達が言うには「豆腐がおししい」って話だったのですが、結局は2人とも豆腐が入ってないメニューを選択してしまっていた。ま、ええか。そういうこともあるさ(笑)

友達はハンバーグをチョイスしてましたが、私は「朝鶏の唐揚げ丼サッパリ林檎ソースで」を。
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唐揚げがサクサク、野菜もこんもり乗っててそれにちょっと甘酸っぱい林檎ソースがかかっててるのであっさりしてる。ご飯は黒豆ご飯でしたよ。
味噌汁には大根の葉っぱや茎の部分がごろごろと。キャベツとワカメも。私、大根の葉っぱ大好きなんですよ。特に味噌汁にはいってるのが。これは大喜びで食べた。味噌汁の追加公演が欲しかったくらい(笑)

実は猪肉のカレーってのも気になったんだよな。ここ、気に入ったので茶屋町に行った時はまた行こう。

タワレコNU茶屋町店にて、陽水民生のアルバムと阿部義晴音楽祭のDVDをようやく購入。給料入ったんでね(笑)
試聴したり雑誌をゆっくり読んだりして時間を潰す。でもこうやってる時が一番楽しい。
雑誌の立ち読み、もしくは座り読み(NU店には雑誌売り場のところにちょっとしたソファーがあるので 笑)はNU店が抜群に快適。広さのおかげやろうね、レジも混まないし。

帰りには丸ビルまで行き再びタワレコ丸ビル店に入りそうになりながらもスルー。どんだけタワレコ好きやねん(笑)
で、パン・カンテでパンとラスクを購入。
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トータス松本っていうパンがありましたよ(笑)ま、言えばカメの形をしたメロンパンなのですが、友達が購入してたので今度感想聞いてみよう。
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これがうつくしい国?

2007.02.13 映画
ここんとこハイペースに映画を観てます。
ずっと行こうか迷ってた「それでもボクはやってない」を昨日観てきました。

テーマがテーマだけに相当重いものだと思ってたのですが、物凄くよく出来ててわかりやすい。
日本の裁判制度の問題点の勉強になるしいろいろ考えさせられます。

しかし、酷い話ですよね。当事者の話もロクに聞かず、警察は最初から犯人扱い。警察や裁判所が全ての人間を救ってくれるのかって言ったら大間違いでこういうことも現実にあるんだと。
やりきれない思いでいっぱいになってしまった。
だいたい本当に犯罪を犯した人間があっさり罪を認めたら、罰金払って即釈放で済むなんていいのか?

これは他人事だと思わず、日本国民は観ておく方がいいんじゃないかと思う作品かも。
だって2009年には「裁判員制度」なんてものがスタートする予定なんですよ。
無作為に選ばれた国民の裁判員が人を裁かないといけない時代がやってくる。
人が人を裁く難しさ。それは知っておかないといけないことだと思う。
それと痴漢に限らず、普通に生活してたとしても冤罪に巻き込まれることだってあるかもしれない。そうなった時に誰が自分を救ってくれるのか・・・考えただけで怖くなる。
何が真実で何が嘘なのかわからなくなるよ。日頃自分が見てるマスコミの報道も信じたくなくなってくる・・・。
ましてやいずれ始まろうとしてる裁判員制度を考えると尚更。あの裁判官の重荷を国民にも課せられる時がくる。
無罪の人をきちんと無罪だと判断することができるのだろうか・・・。

この映画は相当ショッキングでした。でも残念ながらこれが今の日本の現実なんですね・・・。
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ビートルズ来日

2007.02.05 映画
映画を2本ほど観てきました。
「どろろ」と「日常〜恋の声〜」。

実は「日常」の方は舞台挨拶があったんですよ。んでその舞台挨拶にジャルジャルが出るっていうんでね・・・観に行ってしまった。結局そこかよ!って言う(笑)すいませんっ。

元々友達も「日常」は観たいって言ってて「行く時は一緒に行くからその時は誘ってよ!」と言われてたんですよ。
でも、ジャルジャルが舞台挨拶で来るから行きたいってのは付き合ってくれるかなぁ・・・と悩みつつ誘ってみたら即OKしてくれて。ありがたいよ!
どっちみち、友達はジャルジャルと共に舞台挨拶で来る、アジアンの馬場ちゃんが見たかったみたいで(笑)結局はちょうど良かったんだけど。

舞台挨拶は15時の回に登場だったのですが、整理券の配布が朝の9時〜だったんですよ。行きましたよ。ええ、朝から行きましたとも(笑)
まぁ、9時過ぎに到着するレベルでしたが。
で、映画館のシネマートがあるビックステップに到着した時点で、ちょうどビックステップの階段のところに黒服ギャルのピンク版みたいな子達が何故かたむろっててね。いわゆるビジュアル系のおっかけの様な格好をした子達ですよ。そういうファッションをしてるだけでほんとは違うのかもしれないけど。
いきなりそんな子達に遭遇したんで友達が、
「え?ジャルジャルのファンってあんな感じなん?」
なんて言うんよ。それ、イヤ過ぎるで!もしそうなら私だって軽く引くやん(汗)
ま、その子達は結局何も関係ない感じで一安心(笑)そのまま映画館がある4Fまで上がると既にちょっとした列が出来上がっていた。

あのね、映画館に着いた時点で知ったんだけど、どうやらイ・ビョンホン主演の「夏物語」もシネマートで上演中だった様で、そっちの当日券目当ての人の方が断然多かった様です。
「夏物語」のチケット買い求める人の中で「日常」の前売り券握り締めて列に並びましたよ。おばさま達に混じって(笑)
で、無事整理券GET!別に早い方でも遅い方でもない番号でしたが。でもまぁ私にとっちゃ、生ジャル観られるだけで充分だ。

この後、心斎橋から難波へ移動。
15時まで時間はあるしってことで、更に1本何か観る?と友達と相談して「どろろ」を観ることに決めてたのでTOHOシネマなんばへ。
500人とか入るあんなにでっかい映画館で映画観たのは結構久々だったわ。最近小さめのとこばっか行ってたから。
梅田ブルグとか、意外と人数入らないからね。

「どろろ」に関しては原作が素晴らしいだけにあれこれ書くのはパスします。
ただ、私は手塚漫画は非常に好きなので映画に関してはほとんど期待してませんでした。でも、意外と観れたのでそこそこ良かったかなぁ・・・という感想。


「日常」の方はタイトル通り、大阪の若者の何気ない日常をそのまま描いた映画で、ストーリーらしいストーリーもないんですよ。あげく台本もないっていうものらしく(笑)
一応決まってるのは出演人物の設定くらいで、後は芸人さん達が自由にやってありのままの自分を出して演技するってところが見ものの映画であるようで。
なのでみなさん、そこそこ素で演じているとは思うんです。
コバと馬場ちゃんなんてカップルっていう設定なんですが、物凄い自然だったし。そんな感じで演技をしてたせいで、馬場ちゃんはほんとにちょっとコバさんの事が好きになってしまったらしい(笑)「今でも仕事でコバヤシさんに会うとちょっとドキドキする」って話をしてましたが、なんかカワイイなぁ(笑)
ジャルジャルの2人は実のとこそんなに出てこない(笑)後藤なんてほぼ後ろ姿だよ〜。本人も「顔が映ってないのが心外だ!」と言ってたほど(笑)
舞台挨拶でも私の前の席の子が微妙に座高が高くって、ちょうど後藤とその子の頭が被って見えないっていう事態に。ええ!一番見たい人が見えないよー(汗)と私は始終ちょいとノビしながら後藤の姿を眺める(笑)

そんなジャルさん、なかなか笑わせてくれましたよ。
いきなり自己紹介の段階から、
福「妻夫木・・・いや、福徳です!」
後「東国原・・・あ、後藤です!」
と2人ともボケをカマす。
妻夫木はわかるけど、何故かここで宮崎知事の名を出す後藤・・・(笑)
いや、妻夫木も私にしたらついさっき観てきたばかりじゃないですか。それだけに妙にウケてしまう。
そんな福徳は始終、「妻夫木を意識しました!」と言ってて。しかしいざ出来上がった作品を見たら、全然妻夫木じゃなかった!と物凄いショックを受けたとか。でも演技は妻夫木そのものですから!と強調。
後藤も後藤で、「コイツ、すぐ妻夫木スイッチ入れよるからなー。」と更にボケを被せる。妻夫木スイッチて!(笑)この後、“妻夫木スイッチ”という言葉を気に入り使い続ける2人。
言っておきますが、いたってどこにでもいそうな大阪の青年を演じてた2人です。ボールで遊んでたシーンなんて普通にジャルジャル違うんか?と思うほど。なんか学生時代とか2人はこうだったろうな・・・と簡単に想像できるシーンでしたよ。
そんな“妻夫木スイッチ”なんて入った様子は微塵にも感じませんでしたから(笑)
ちなみにこのボール遊びのシーン、DVDには映像特典で完全版が収録される模様。マジかいな!


あと、座席の最前列が座れない様になってたのですが、それに疑問を感じた後藤が
後「なんでここ1列は使用禁止なんですか?」
と司会進行役の劇場のスタッフに問いかけ。
「それはみなさんの前に人が殺到したりとかならないようにする為ですよ。」
との回答に
後「なるほど!今日はもう、ビートルズ来日ですからね。」
と。あかんよこれ!もう友達と2人して地味にずっとウケたよ(笑)ツボったよ!(笑)

ともあれ、「日常」は全般に渡ってゆるーい感じで進んでいく映画です。
ありそうでない、でもどこかにありそうな日常。そういうのが味わえる。
音楽は曽我部さんが担当しています。これがまた合ってるんだよなぁ。
私がツボだった登場人物は、ギブソン演じる態度の悪い喫茶店店員と、友近が演じる度々街中に現れる鈴香容疑者似の女性。
細かい部分を見てたらまたおもしろい部分も発見できるだろうな。

そうそう。
コバと次課長井上は映画の中で“仮面ドライバー”というストリートミュージシャンを演じているのですが、井上がね、サラリーマンをやりながらストリートミュージシャンをやってるって設定で。
で、休憩時間にスーツ姿でギターを抱えてコバ演じる相方の前に登場するんですよ。その風景、サラリーマン時代のケンさん(アジカンのね)ってこんな感じだったのか?と思わずにいられないシーンでした。
あー、だからやっぱり『ありそうでない、でもどこかにある日常』なんだよ。なんだかすごく頷ける。
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牛乳飲んで骨を鍛えるのだ!

2007.01.22 映画
昨日に引き続き今日も映画観てきました。「デスノート the Last name」。

前編はたまたまテレビで見て、見てるうちにどんどん引き込まれて結局続きが気になった・・・ってパターンでした(笑)
んで、後編を観に行くのをことごとく逃してたのですが、アンコールに次ぐアンコール上映でやっと。
公式サイトを見てるとそろそろ全国的にも上映も終わるとのことだったので、もしやこれはラストチャンスか?と思って今日の朝一から行ってきました。

おもしろかったけど、途中で結末がなんとなく見えてきてしまって、そしたら予想した通りの結末で終わったので「あら?」とか思ってちょっと気持ちがすっきりしなかった。もうひとひねりくらいあるかと思ったのになぁ。
でもLのスピンオフ版の公開予定があるんですよね?私、デスノート見てて一番気に入ったキャラがLだったのでこれも結局観に行っちゃいそうだ(笑)

デスノートを観た後、一度映画館を出て昼ご飯を食べに。食べながら「もしや急げば鉄コン観れるんじゃないか?」と思い、そこからちょっと急いで食べて金券ショップに駆け込み。鉄コンの前売り券を購入して再び映画館に舞い戻り3度目の鉄コンを観てしまいました(笑)
2日続けてだよ。ちょっとやりすぎか?とも思ったけど(笑)
しかし、3度目でもまだちょっとウルッと来る。なんだろ?このこみ上げてくる感情は。
内容もいいんですけど、単純に映像も綺麗なですよ。それに見入ってしまう。宝町の細かいとこまで全部見たくなっちゃうんだよなー。
でも流石に3度観たらもう充分です。納得した(笑)
映画版はガッチリ頭に入ったんで、帰宅後原作を読み返しました。
原作を読むとまた映画との違いで楽しめていいです。
でも映画自体、結構原作に忠実に作られてはいるんだけどね。
結局、鉄コンモードに入ったままだよ(笑)
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安心、安心。

2007.01.20 映画
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鉄コン2回目行ってきました。
上映が26日までだったのね。シロ、前売り券も持ってたのよね。
と、鉄コンを観た直後はどうしてもシロ口調になってしまうのね(笑)

近くに小学生低学年くらいの女の子とそのおじいちゃんが2人でいたんですけど、途中から女の子の方が耐えられなくなったらしく後半の物凄いいい場面の辺りで2人は帰って行ってしまいました。
アニメだけどね、あれはとても子供には理解できない内容よね。子供が見るアニメじゃないもの。
前半はまだ良くても、後半はどんどんダークな事になってくるし。恐らくもっと小さな子供だったら泣き出すと思うよ。
おまけに隣のカップルはアジカンが流れ出す前に帰って行ったよ。もったいない、ひっじょーにもったいない!

しかし2回目でも泣けましたよ。
シロとクロは誰の中にもいる。
私の中にもシロとクロはいる。だから泣けるんだ、きっと。
シロとクロだけじゃないよ。ネズミと木村の関係でも泣けるんだわ、泣けるのよー!(笑)

あと改めて観て、蛇を演じるモッくんが凄いと思った。きっちりキャラ作りが出来てる。そのせいでもあるのか、不思議と蛇の顔がモッくんに見えてくる。

観れるんだったらまだ何回でも観たい。んんー、でももう流石に無理かな・・・。
こちら地球星日本国シロ隊員。全力で悪と戦っています、どーじょー。
また原作読もう。


帰りにユリイカの松本大洋特集を買ってきた。
ユリイカ―詩と批評 (第39巻第1号) ユリイカ―詩と批評 (第39巻第1号)
(2006/12)
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帰ってからボチボチ読み出してますがかなり読み応えあり。
ゴッチも書いてますが、いろんな人が松本さんや松本さんの作品について書いてます。結構興味深い。

更に用もないのにタワレコにも寄って帰る。
寄るとあかんね。CD買ってしまう自分がイヤだ(笑)
でもClap Your Hands Say Yeahの新譜が出てたのよ!
正直給料日前で少々懐は寒かったので、後日買ってもええんじゃないかと思いながらも買ってしまった。

Some Loud Thunder Some Loud Thunder
Clap Your Hands Say Yeah (2007/01/30)
Wichita
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今から聴きます。楽しみだもんなー。
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