銀シャリのオンスト。
baseイベントインフォメーションにソーセージの3人がきたよ!ってわけでレポってみます。
橋本「今日のbaseイベントインフォーメーション。担当は、びんちょうたんと河井山名くんに来ていただきました!」
山名&藤本「どうもー!」
藤本「相方がテンパです。」
橋本「ごめん、ごめん。鯉女房やったか。」
藤本「相方が男前でーす!」
秋山「ちゃうねん!ちゃうねん!」←全員のワーワーいう声にすっかり掻き消されてる(笑)
橋本「すいません、すいません。ちゃんとご紹介しましょう。ソーセージのお3人さんです。」
鰻「これは凄いことやで。」
橋本「でもソーセージって言われても、リスナーの方はわからない人も多いですから過去のコンビ歴と今の担当を紹介してください。」
藤本「僕、もう全部紹介された気がするんですけど・・・」
鰻「もっかい、もっかい!」
藤本「鯉女房解散しーの、」
秋山「そっからいくの?(笑)」
藤本「びんちょうたん解散しーので、解散でお馴染みのソーセージ藤本です。」
秋山「元金時の現ソーセージ秋山賢太、ツッコミやってます。お願いします!」
橋本「帰ってきたよ!フレッシュ!」
鰻「浮いてる、浮いてる。」
秋山「浮いてないよ。浮いてない。」
山名「そして僕がNSC30期の山名です。」
秋山「うわっ!嘘ついてる!(笑)」
山名「まだ出たてなんで頑張ります。」
橋本「出たてでそのポテンシャルはスーパールーキーですよ。」
一通り自己紹介終了し、随分落ち着く。逆に緊張するという銀シャリ。
そして鰻がええとこ突いてくる。
鰻「ソーセージって由来なんなん?ホンマに。」
秋山「みんなそこ聞くね。やっぱね、決める時に意外と共通点がなかってん。3人の共通点から付けようとしたら意外となくて。で、好きな食べもんなんやったっけ?」
山名「僕、アンズ。」
藤本「みかん。」
秋山「ほんで俺がメカブやからソーセージってなったわけ。」
橋本「ならへんやん!どこでどうやってそうなんねん!」←めっちゃツッコミ早かった(笑)
山名「いいとこ取りです。」
橋本「ほんでメカブってなんやねん。」
秋山「メカブ好きやねん。朝絶対食べるもん。」
橋本「メカブなんて17位くらいやろ?ご飯にかけて食べたらめちゃめちゃ美味いけど。」
ソーセージは秋山の誘いで結成。
鰻「秋山の戦略やな!?」
橋本「でも噂で聞いたんやけど、山名くんが『秋山さんツッコミ下手すぎます』って言うてたって。」
山名「言うてませんって!」
今までコントをやってた山名と藤本。今まで漫才をやってた秋山。
「正直、足引っ張ってるかもしれん。」と感じてた秋山は2人に「俺先輩やけど、あかんとこは全然言うて。」、「先輩とか気にせんとなんでも言うて。」と2人に注文。でもネタ合わせ中、山名は「完璧っす。」と言っておきながら秋山が帰宅後に山名からこんなメール着信。
『すいません、嘘付いてました。秋山さん、コントのツッコミめちゃくちゃ下手です。』
秋山「俺、めちゃくちゃ傷ついたわ!」
藤本「しょうがないです。秋山さん、まだまだ成長段階ですから。」
秋山「俺頑張る。」
山名「ほんで秋山さん一番先輩なんですよ。で、『ほんまにもうタメ口でええから。』って言ってくれはって。ちょいちょいタメ口出していってるんですけど、その瞬間だけ一瞬先輩の目になるんですよ。自分でええって言いながらなんやねん!と。」
鰻「あかんぞ!あかんぞ!」
秋山「俺のイメージ悪なるやろ。そんなことないやん、仲良くやってるやん。」
でも何はともあれ良かったと喜ぶ銀シャリ。ええ仲間っすね。
そんで本日のtryワラb合格の話。
橋本「せっかくソーセージっていうええ名前やし、僕らも銀シャリで同じ食べ物の名前なんで、いずれ『ソーセージおにぎり』みたいなイベントでもあるんでしょうか?(笑)」
秋山「やりたいね。あるんでしょうか(笑)」
橋本「そして打倒GAGということで(笑)」
是非ともtryワラb銀シャリMCの時にソーセージを向かい入れたいという銀シャリ。
秋山「全然心こもってない!」
なんとなくお茶を濁す橋本(笑)
鰻「俺な、これだけは伝えたいことがあんねん。」
秋山「是非聞かせて。」
鰻「秋山は家が遠いからもっと笑ろたげなあかん!」
秋山「そんな同情的なこと!?ド田舎に住んでるから?そんな同情はいらんぞ!」
鰻「こないだ家行ったんやけどむっっっちゃ遠いねん。原付で行って山3つくらい越えたがな。これはもっと笑ろたげなあかん。」
橋本「今日はトリオやからとか、元金時の秋山やからとか、みんなビジュアルかっこいいとか関係なく田舎やから受かってん。たぶん一次は田舎やったら受かる。」
秋山「嘘!田舎やから??」
鰻「家の前、めっっちゃ坂やねん!」
秋山「山を削って家を建ててるからな。」
鰻「急斜面やねん!家が建ってるとこがっ!」
秋山「興奮しすぎ!」
橋本「山が好きやねんな。だから山名くんと組んだんや。」
秋山「ほんだら藤本は?」
橋本「藤が好き。」
秋山「無理からやないか。」
ここで本日の公演の告知。そしてCM明け。
エンディングトークを少しでもたくさんしたくて番組の告知等を相当巻きで終わらせる橋本。
秋山「ええかもしらんけど怒られるよ!」
橋本「でも思っててんけど、ソーセージっていい名前やなって。トリオって感じが出てるやん?『ソ』と『セ』と『ジ』を棒で引いて。」
秋山「おおー!」
橋本「だから『ソ』担当・藤本くん。」
藤本「ありがとうございます!」
橋本「『セ』担当・秋山くん。」
秋山「ありがとうございます!」
橋本「で、『ジ』担当・山名くん。」
山名「『ジ』ってイヤやな。」
秋山「ありがとうございますって言えや。もらえてんから。」
そんな銀シャリも一押しのソーセージ。漢字表記にはしないでねと。
鰻「でも共通点ないって言うてたけどみっかったんやろ?」
秋山「何時間も話してて出てこんくて、あんだけ話してやっぱ3人ともなると出てこーへんもんなんやと思ってたら1個だけあってん。あんな、全員蟹座やったわ。ソーセージは蟹座でした(笑)」
橋本「ピースな事実(笑)でもほんま今後楽しみですよ。僕らも今偶々ここにおるけどなんら変わりないですから。勝ってるとは思ってないしまた一緒にやりたいくらいやし。」
秋山「それはこっちからしても早く一緒にやりたいですよ。」
橋本「僕らもプライドとかポジションとか関係ないですから。日々NSC生の気持ちで漫才とかラジオをやらせてもらってるんで・・・」
秋山「オマエらの好感度あがるだけやろ!なんやねん!」
tryワラb二次予選も是非観に行くという鰻。
秋山「もう来んでええよ。鰻先生来なくていです。ネタを頑張ってください。」
なんとなくソーセージを利用して好感度アップを狙う銀シャリが浮き彫り(笑)
ソとセとジ
2008.06.05 プチレポ コメント0トラックバック0
かるくヤバイ
2008.05.20 プチレポ
天竺のオンストを聞いた。軽くレポ。
・いつもオープニングで川原vs瀬下でいろんな対決をやってるらしい。ちなみに今まで川原は負けたことがない。
今週こそ絶対勝つ!と瀬下が持ってきたテーマ。『子供の人数』。
瀬下「1人。」
川原「3。」
瀬下「え?子供?オマエ子供おったん?」
川原「春くん、夏ちゃん・・・」
瀬下「猫やん!それはペットやん!」
川原「何を言ってるんですか。僕の大事な家族ですよ。ペット扱いせんとってくれ。」
大久保、春、夏は川原さんの子供らしい。決してペットではないらしい。
それを踏まえてちゃんと川原を勝ちにするオンストスタッフもまた素敵。
・ナスビでフットサル
ほんとはナスビ無しで参加する予定やったんだって。でも直前に急に恥ずかしくなって、あれの方がガムシャラにできるはずだと思ってあのスタイルで参加したと。
ほんでもっと笑いが取れると思ってたらしい。でも案外お客さんはガッチリとスポーツとして観に来てたことに驚いたと。
川原「だから俺、軽くスベッたみたいなことになっててん。想像してみ?ナスビがガムシャラに走ってんねんで。おもろいやん。」
瀬下が物凄く見たがっておりました。
・焦らない漢、川原克己。
いつでもどんな状況でも焦らない川原。単独ライブ前でも全く焦ったことなし。
瀬下「だってな。単独の2日とか1日前にようやく俺のとこに台本くるやん?俺、いつも特に何も言わんけどいっつもその少ない時間で必死になってコントとかライブの内容憶えんねん。あれ、もうちょい早よでけへんの?」
川原「マイペースがええんですよ。焦ってええもんができるか?だからオマエの限られた時間の中でできるだけのことをやればええねんって。」
なんとなしに瀬下も納得。しかし川原さん、懐デカすぎる。かっこええ。
・FAX&メールが大量に届く。
聞いてて気付いたのですが、天竺のリスナーって案外男子率高い。「僕」という1人称が多いのですよ。今までいろいろオンストを聞いてきたけどこれってあまりない現象。どうやら男子人気の高い天竺鼠。
そのせいかFAX&メールが大量に届くらしい。
川原「思うんですけどね、こんなちんたらFAX読んで何を1つの内容でたらたら話ししてんねんって話ですよ。誰がこんなスタンス決めたんですか?今日はもっとパッパと読んで行きましょう。」
と1人でどんどんFAXやメールを読んで行き、質問にもとっとと答えて終わらせて行く。
瀬下「ほんまにこんなんでええの?聞いてる人おもろないと思うねんけど。」
川原「いっぱい来てるねんからしゃーないやん。送ってくれた人もこうやって読んでもらえた方がきっと嬉しいねんって。」
瀬下「そう言われたらそうかもしれんな。」
天竺鼠、独自のシステムを取り入れ中。ただ、内容は薄いです(笑)
・baseイベントインフォメーション
新名がきたよー。オンストblogにも画像が出てるよー。
川原「新名とフォーメーショーン!」
新名「何言うてんですか?おい!後輩!」
川原「なんで敬語使うんですか?殴り殺すぞ。」←言葉は強暴だがとても穏やかな口調。
しかしダ・ヴィンチ、本日tryワラbに出場。初めてコントのネタをやって1次落ち。全然あきませんやん。
新名、焼き鳥屋ハマーで週1でバイト。焼肉たむらでバイトしてる瀬下に異様な敵対心。
新名、明後日22日が誕生日。
川原「知らん、知らん!ダ・ヴィンチ新名さんの誕生日知らん。」
新名「ちなみに今日は大脇里村ゼミナールの里村の誕生日。あいつもう30。」
瀬下「そういやこないだの舞台で告知してた。欲しいプレゼントも告知してましたよ。新名さんも言うといたら?」
新名「うそん!?アイツなんて言うてた。」
瀬下「甘いもん。」
新名「そういやアイツ昨日、手にいっぱい甘いもん持ってた!言うてたらほんまに貰えるんや(笑)」
川原「プラズマテレビ。」
新名「薄型のプラズマテレビ(笑)」
瀬下「100万円くらいの(笑)」
新名「でもな、俺今普通に靴が欲しいねん。舞台に立つスニーカーがどれもボロボやねん。だからスニーカー欲しい。」
川原「買いなさい。」
新名「言わせておいてなんやねん。」
川原「ボロボロになったんだったら新しい靴を買いなさい。」
川原「何歳になるんですか?17歳?」
新名「17!?だったら俺凄いやん!?26ですよ。26歳になりますよ。」
瀬下「釜口さんは?」
新名「アイツは1個下。で、早生まれやねん。だから2個くらい違う。」
瀬下「でも釜口さんの横にいたら新名さんが物凄いよく見えるわけですよ。でも実際男前ですもんねぇ。」
川原「オットコマエですねぇ。普通に男前でしょう。」
新名「俺、川原にこんな褒められたことないからめっちゃ嬉しい(笑)」
川原「僕、褒めたことないですけどキスがしたいですわ。」
新名「今ずっと唇見られてる!」
川原「唇を見ながらほっぺにキスしまぁーす。」
川原さん、相変わらず掴みどころのない人です。
コメント0・いつもオープニングで川原vs瀬下でいろんな対決をやってるらしい。ちなみに今まで川原は負けたことがない。
今週こそ絶対勝つ!と瀬下が持ってきたテーマ。『子供の人数』。
瀬下「1人。」
川原「3。」
瀬下「え?子供?オマエ子供おったん?」
川原「春くん、夏ちゃん・・・」
瀬下「猫やん!それはペットやん!」
川原「何を言ってるんですか。僕の大事な家族ですよ。ペット扱いせんとってくれ。」
大久保、春、夏は川原さんの子供らしい。決してペットではないらしい。
それを踏まえてちゃんと川原を勝ちにするオンストスタッフもまた素敵。
・ナスビでフットサル
ほんとはナスビ無しで参加する予定やったんだって。でも直前に急に恥ずかしくなって、あれの方がガムシャラにできるはずだと思ってあのスタイルで参加したと。
ほんでもっと笑いが取れると思ってたらしい。でも案外お客さんはガッチリとスポーツとして観に来てたことに驚いたと。
川原「だから俺、軽くスベッたみたいなことになっててん。想像してみ?ナスビがガムシャラに走ってんねんで。おもろいやん。」
瀬下が物凄く見たがっておりました。
・焦らない漢、川原克己。
いつでもどんな状況でも焦らない川原。単独ライブ前でも全く焦ったことなし。
瀬下「だってな。単独の2日とか1日前にようやく俺のとこに台本くるやん?俺、いつも特に何も言わんけどいっつもその少ない時間で必死になってコントとかライブの内容憶えんねん。あれ、もうちょい早よでけへんの?」
川原「マイペースがええんですよ。焦ってええもんができるか?だからオマエの限られた時間の中でできるだけのことをやればええねんって。」
なんとなしに瀬下も納得。しかし川原さん、懐デカすぎる。かっこええ。
・FAX&メールが大量に届く。
聞いてて気付いたのですが、天竺のリスナーって案外男子率高い。「僕」という1人称が多いのですよ。今までいろいろオンストを聞いてきたけどこれってあまりない現象。どうやら男子人気の高い天竺鼠。
そのせいかFAX&メールが大量に届くらしい。
川原「思うんですけどね、こんなちんたらFAX読んで何を1つの内容でたらたら話ししてんねんって話ですよ。誰がこんなスタンス決めたんですか?今日はもっとパッパと読んで行きましょう。」
と1人でどんどんFAXやメールを読んで行き、質問にもとっとと答えて終わらせて行く。
瀬下「ほんまにこんなんでええの?聞いてる人おもろないと思うねんけど。」
川原「いっぱい来てるねんからしゃーないやん。送ってくれた人もこうやって読んでもらえた方がきっと嬉しいねんって。」
瀬下「そう言われたらそうかもしれんな。」
天竺鼠、独自のシステムを取り入れ中。ただ、内容は薄いです(笑)
・baseイベントインフォメーション
新名がきたよー。オンストblogにも画像が出てるよー。
川原「新名とフォーメーショーン!」
新名「何言うてんですか?おい!後輩!」
川原「なんで敬語使うんですか?殴り殺すぞ。」←言葉は強暴だがとても穏やかな口調。
しかしダ・ヴィンチ、本日tryワラbに出場。初めてコントのネタをやって1次落ち。全然あきませんやん。
新名、焼き鳥屋ハマーで週1でバイト。焼肉たむらでバイトしてる瀬下に異様な敵対心。
新名、明後日22日が誕生日。
川原「知らん、知らん!ダ・ヴィンチ新名さんの誕生日知らん。」
新名「ちなみに今日は大脇里村ゼミナールの里村の誕生日。あいつもう30。」
瀬下「そういやこないだの舞台で告知してた。欲しいプレゼントも告知してましたよ。新名さんも言うといたら?」
新名「うそん!?アイツなんて言うてた。」
瀬下「甘いもん。」
新名「そういやアイツ昨日、手にいっぱい甘いもん持ってた!言うてたらほんまに貰えるんや(笑)」
川原「プラズマテレビ。」
新名「薄型のプラズマテレビ(笑)」
瀬下「100万円くらいの(笑)」
新名「でもな、俺今普通に靴が欲しいねん。舞台に立つスニーカーがどれもボロボやねん。だからスニーカー欲しい。」
川原「買いなさい。」
新名「言わせておいてなんやねん。」
川原「ボロボロになったんだったら新しい靴を買いなさい。」
川原「何歳になるんですか?17歳?」
新名「17!?だったら俺凄いやん!?26ですよ。26歳になりますよ。」
瀬下「釜口さんは?」
新名「アイツは1個下。で、早生まれやねん。だから2個くらい違う。」
瀬下「でも釜口さんの横にいたら新名さんが物凄いよく見えるわけですよ。でも実際男前ですもんねぇ。」
川原「オットコマエですねぇ。普通に男前でしょう。」
新名「俺、川原にこんな褒められたことないからめっちゃ嬉しい(笑)」
川原「僕、褒めたことないですけどキスがしたいですわ。」
新名「今ずっと唇見られてる!」
川原「唇を見ながらほっぺにキスしまぁーす。」
川原さん、相変わらず掴みどころのない人です。
トラックバック0
GAP老人学院やらPTA教育委員会やら
2008.04.30 プチレポ
あー!元金時の人!三輪ちゃんみっーーけ!→岩橋ブログ
大阪にお留守番の私は、家でオンストを聞いてた。
GAG少年楽団のオンスト。(天竺鼠の代打)ちょいレポってみる。
・緊張で噛み気味な上、手が震えてるらしい宮戸。初々しすぎる。
・ハローエブリワン!坂本です。
・誤解を招くぜ、福井です。
・汗噴出す宮戸。汗におぼれる。
宮戸「僕が汗におぼれるってことは福井、坂本がスベってるってことやから。」
坂本「それはそろそろ慣れんと。」
宮戸「そこは慣れたらあかんやろっ。」
○LIVE STANDの思い出
・GAGは初日の出演。ウケるわけでもなくスベるわけでもなく、なんとか凌いだ。何の爪あとも残してないかも・・・。←あかんやん(笑)
・出番3分の為に深夜バスで9時間移動。
・うち、8時間59分バスの中で喋ってたspan!水本。
・そのうち7時間半は嘘話。
坂本「俺、敢えて水本さんは避ける。横にあんなデカいのが座られたら困るし狭い。やっぱ小さい人よ。だから俺はマコっさん即効捕まえる。『一緒に座りましょ〜』って。」
・宮戸&銀シャリ橋本。先輩の誘いは基本断わらんが、バスに乗る時水本が一緒に座ろうって誘ってきても「無理っす!」と即効断わる。バスで嫌われまくりな水本。
・坂本。楽屋でトキと3時間卓球。無限状態に入り、周りに人がいなくなる。いつのまにやらフジモンがいたことも気付かなかった2人。
・福井。他の芸人のステージを見てたら、ガリガリガリクソンで凄い人の入りで驚く。流石、あらびき団芸人。
・ガリクソンの次に出たのが極悪連合。登場と共に一斉にお客さんが動き出し一気に半分以下。
福井「初めて人が動く『ゾロゾロゾロ』」って音が聞こえた。」
・2日目は幕張でオフ。
福井「みんな2日目何してたん?」
宮戸「俺は東京に就職した友達に会いに行ってた。」
男友達と言い切る宮戸に実は女の子じゃないかと激しく疑う、福井&坂本。
・車中2泊、幕張1泊という日程なのにウエストポーチ1個でやってきた坂本。絶対ないと困るであろうコンタクトの保存液すら省く。
宮戸「あれなんなん?baseの出番の時より荷物少ないやん。」
福井「俺、坂本のウエストポーチの中身見えてしもてんけど、グミとガムしか入ってへんかった。」
○遅刻魔の坂本の話
・とにかく起きられない。2度寝は当然。宮戸アラーム(つまり宮戸のモーニングコール)でなんとか起きれてる。
福井「起きろ!坂本!起きろ!」(←めっちゃ高い声)
・福井と坂本、現在一緒に同居。
・福井が動き出してる音でようやく起きる。
坂本「だから今は福井アラームも効いてる。」
宮戸「俊ちゃんが動き出してる時点で既に遅れとってるんやけどな。」
・最近ネタ合わせは福井&坂本宅で行う。
・それでも15分遅刻する坂本。
坂本「移動時間がないっていう安心感で15分遅刻してしまうんよ。」
宮戸「横の部屋で寝てるだけやん。」
○学生時代が不明な福井
・結成して2年経つが福井が学生時代何をやってたか見えてこないという宮戸。
・福井が実際やってたこと。
野球、バレー、剣道、柔道、バンド。大学の時はフリスビー部、釣り部。
宮戸「いろんなことやってるやん。学生時代40年くらいあったん?」
○学生時代のあだ名
・坂本→もっち、ジュンキ
福井「人気ある奴が付けられてる感じのあだ名やん。」
・福井→福メン
宮戸「そん時からぶっちょう面やったかな(笑)」
・宮戸。特になし。
坂本「え?宮戸くんいっぱい付けられそうやけどなぁ。」
福井「エロメガネ。おぼれエロメガネ。」
坂本「おぼれエロメガネ顔虫(笑)」
完全に宮戸のあだ名で遊ぶ2人。
宮戸「その時から虫みたいな顔やったかもしらんけど、そんな気の利いたあだ名付ける友達おらんから!」
○母の日の話
・坂本、高校生の時にお母さんに初めてプレゼントしたのが財布。
・直後、お父さんがその財布を使ってるのを見て何言えなかった。でも父親は未だにその財布を使ってるので結果良し。
・宮戸、実家が花屋なのでカーネーションはあげたことはない。
・初めてプレゼントしたのは口紅。
・異様にウケる福井&坂本。
宮戸「何がおもろいねん。そんな笑わんでもええやん!」
福井「別にええねんけどなんかもう、ブルッとしたわ。」
坂本「おかしい〜(笑)」
福井「どこで買ったん?」
宮戸「近鉄百貨店のシャネル。」
福井「店員さんどんな顔してた?虫が来て驚いてへんかったか?」
どこまでも虫扱いの宮戸。
○幕張にいる天竺鼠と電話で会話
川原「もーし、もーーし!GAP老人学院頑張ってるかぁー!?」←地味に3人にウケる。
福井「出番どうでしたかぁ?」
川原「ややウケやったね。」←GAGと同じやん(笑)
濱家「(急に登場)PTA教育委員会のみんなか?BCG予防接種の3人か?」←もうどうしてもボケなあかんノリになってる。
川原「ABCお笑い新人グランプリの方ですか?あのね、瀬下が行方不明です。でもやっぱり大阪の方が最高じゃーん。」←もうノリが変。
散々自由な感じに喋って勝手に切れる。電話でもやっぱり川原(笑)
コメント0大阪にお留守番の私は、家でオンストを聞いてた。
GAG少年楽団のオンスト。(天竺鼠の代打)ちょいレポってみる。
・緊張で噛み気味な上、手が震えてるらしい宮戸。初々しすぎる。
・ハローエブリワン!坂本です。
・誤解を招くぜ、福井です。
・汗噴出す宮戸。汗におぼれる。
宮戸「僕が汗におぼれるってことは福井、坂本がスベってるってことやから。」
坂本「それはそろそろ慣れんと。」
宮戸「そこは慣れたらあかんやろっ。」
○LIVE STANDの思い出
・GAGは初日の出演。ウケるわけでもなくスベるわけでもなく、なんとか凌いだ。何の爪あとも残してないかも・・・。←あかんやん(笑)
・出番3分の為に深夜バスで9時間移動。
・うち、8時間59分バスの中で喋ってたspan!水本。
・そのうち7時間半は嘘話。
坂本「俺、敢えて水本さんは避ける。横にあんなデカいのが座られたら困るし狭い。やっぱ小さい人よ。だから俺はマコっさん即効捕まえる。『一緒に座りましょ〜』って。」
・宮戸&銀シャリ橋本。先輩の誘いは基本断わらんが、バスに乗る時水本が一緒に座ろうって誘ってきても「無理っす!」と即効断わる。バスで嫌われまくりな水本。
・坂本。楽屋でトキと3時間卓球。無限状態に入り、周りに人がいなくなる。いつのまにやらフジモンがいたことも気付かなかった2人。
・福井。他の芸人のステージを見てたら、ガリガリガリクソンで凄い人の入りで驚く。流石、あらびき団芸人。
・ガリクソンの次に出たのが極悪連合。登場と共に一斉にお客さんが動き出し一気に半分以下。
福井「初めて人が動く『ゾロゾロゾロ』」って音が聞こえた。」
・2日目は幕張でオフ。
福井「みんな2日目何してたん?」
宮戸「俺は東京に就職した友達に会いに行ってた。」
男友達と言い切る宮戸に実は女の子じゃないかと激しく疑う、福井&坂本。
・車中2泊、幕張1泊という日程なのにウエストポーチ1個でやってきた坂本。絶対ないと困るであろうコンタクトの保存液すら省く。
宮戸「あれなんなん?baseの出番の時より荷物少ないやん。」
福井「俺、坂本のウエストポーチの中身見えてしもてんけど、グミとガムしか入ってへんかった。」
○遅刻魔の坂本の話
・とにかく起きられない。2度寝は当然。宮戸アラーム(つまり宮戸のモーニングコール)でなんとか起きれてる。
福井「起きろ!坂本!起きろ!」(←めっちゃ高い声)
・福井と坂本、現在一緒に同居。
・福井が動き出してる音でようやく起きる。
坂本「だから今は福井アラームも効いてる。」
宮戸「俊ちゃんが動き出してる時点で既に遅れとってるんやけどな。」
・最近ネタ合わせは福井&坂本宅で行う。
・それでも15分遅刻する坂本。
坂本「移動時間がないっていう安心感で15分遅刻してしまうんよ。」
宮戸「横の部屋で寝てるだけやん。」
○学生時代が不明な福井
・結成して2年経つが福井が学生時代何をやってたか見えてこないという宮戸。
・福井が実際やってたこと。
野球、バレー、剣道、柔道、バンド。大学の時はフリスビー部、釣り部。
宮戸「いろんなことやってるやん。学生時代40年くらいあったん?」
○学生時代のあだ名
・坂本→もっち、ジュンキ
福井「人気ある奴が付けられてる感じのあだ名やん。」
・福井→福メン
宮戸「そん時からぶっちょう面やったかな(笑)」
・宮戸。特になし。
坂本「え?宮戸くんいっぱい付けられそうやけどなぁ。」
福井「エロメガネ。おぼれエロメガネ。」
坂本「おぼれエロメガネ顔虫(笑)」
完全に宮戸のあだ名で遊ぶ2人。
宮戸「その時から虫みたいな顔やったかもしらんけど、そんな気の利いたあだ名付ける友達おらんから!」
○母の日の話
・坂本、高校生の時にお母さんに初めてプレゼントしたのが財布。
・直後、お父さんがその財布を使ってるのを見て何言えなかった。でも父親は未だにその財布を使ってるので結果良し。
・宮戸、実家が花屋なのでカーネーションはあげたことはない。
・初めてプレゼントしたのは口紅。
・異様にウケる福井&坂本。
宮戸「何がおもろいねん。そんな笑わんでもええやん!」
福井「別にええねんけどなんかもう、ブルッとしたわ。」
坂本「おかしい〜(笑)」
福井「どこで買ったん?」
宮戸「近鉄百貨店のシャネル。」
福井「店員さんどんな顔してた?虫が来て驚いてへんかったか?」
どこまでも虫扱いの宮戸。
○幕張にいる天竺鼠と電話で会話
川原「もーし、もーーし!GAP老人学院頑張ってるかぁー!?」←地味に3人にウケる。
福井「出番どうでしたかぁ?」
川原「ややウケやったね。」←GAGと同じやん(笑)
濱家「(急に登場)PTA教育委員会のみんなか?BCG予防接種の3人か?」←もうどうしてもボケなあかんノリになってる。
川原「ABCお笑い新人グランプリの方ですか?あのね、瀬下が行方不明です。でもやっぱり大阪の方が最高じゃーん。」←もうノリが変。
散々自由な感じに喋って勝手に切れる。電話でもやっぱり川原(笑)
トラックバック0
つんのめる
2008.02.03 プチレポ
金時のオンストレポ。(1/24 オンエア)。
待ってる人、1人くらいしかいないと思うけど(笑)おまたせしました。後半です。
・池田市のリスナーからのメール。
池田で育った三輪ちゃん、俄然くいつく。
三輪「交通公園で遊んでるんかな?成人式はアゼリアホールかな?」
秋山「池田話知らんわー。わからんわー。」
三輪「え?知らん?ヤマモト文具店で駄菓子買ったりしてないの?」
秋山「知らん、知らん!でもウォンバットがあるのは知ってる。」
池田の駅前にはデッカイねずみの剥製がある。商店街の中にもウォンバットをモデルにしたキャラクターが溢れ返っている。
池田とウォンバットに何の関連があるのだ?謎すぎる。
・外寝。
前日飲んで、そんなに飲んでないのに8時間寝て2日酔いみたいな状態になった。(三輪)
飲み慣れないお酒を飲んだせいか?日本酒&マッコリ。
秋山「俺、2日酔いになったことない。」
三輪「ケン、そこまで飲まへんもんなぁ。」
秋山「たぶんそうなる前に自分でセーブする。」
三輪「俺は危ないぞ!って思った時にはもうテンションあがりきってるから飲んでまう。」
それで道端で寝てしまうこと多数あり。
気付いたらトラックの下で寝てたり、病院で点滴打たれてたり、ビルの前で寝てて朝方清掃のおじさんにモップで突かれたり。
三輪「飲んでバイクで帰ろうして、『あかん、あかん』と思って酔い醒ます為にバイク止めてO-CATで寝てたこともある。」
秋山「そんなとこで寝んでも。寒いのに。」
三輪「最近ちゃうで。夏くらいの話。」
秋山「夏でも外は寒いやん。」
三輪「O-CATのタイルは冷たくて結構寝やすかったよ。ぴたっーとしてひゃっーとしてたわ。みなさん良かったら外で寝てみてください。」
そんな情報いりません(笑)
・喧嘩。
コンビで大ゲンカをした記憶がない。
三輪ちゃん。ネタ中に相方に対してちょっとイラッとすることがあっても怒りが持続しない。楽屋とかで言うておこうと思っても、先輩とかに迷惑かかるから後で・・・と思ってるうちに忘れてしまう。
秋山はすぐ言うてしまう方。三輪ちゃんに対してモヤモヤしたもんは持ってない。だからケンカには至らない。
三輪「あ!今思い出した!オマエこないだ自分がネタ飛ばしたのに俺のせいにしたやろ!?」
秋山「してないよ!別にせいにはしてないからね!」
ピアノのネタ。
三輪「秋山が『三輪ちゃんがピアノ弾きたいって言ったやろ!』って、台詞にないこと言い出して・・・」
秋山「それは飛んでるからやん!別にせいにはしてないやん。」
三輪「そやねん。それはわかるけどそこから機転利かせていろんなこと言うくれたらええのに、『三輪ちゃんがピアノ弾きたいって言ったやろ!』って5回くらい同じこと言いやがって。『三輪ちゃんがピアノ弾きたいって言ったやろ!』の一点張り(笑)」
秋山「そういう時は俺はもう飛んでるんやから三輪ちゃんがフォローしてくれな。ほんでちゃんと導いてくれたらなんとかなるねん。」
三輪「だからあん時は俺が助けたやん。」
秋山「せやからあの時はありがとうって思ったよ。」
三輪「でも舞台降りてからそんな言葉一言も聞いてない。」
いやいやここでケンカはやめて!(笑)
まぁ揉めるほどの大ゲンカはないってことで。
・甘い考え。
秋山「年も3つ離れてるしね。僕、お兄ちゃんおるんやけどお兄ちゃんと同級生やし。」
三輪「3つ違ったらだいぶちゃうしな。俺、中3の時小6やろ?オマエが中3の時に俺もう働いてるもんな。」
三輪「そう、そう!君は社会人になったことがないから考え方が甘いなって思うときはありますよ。」
秋山「(笑)それ、昔からよう言うな。三輪ちゃん、そればっか言うてくる。」
三輪「僕なんか17くらいから21くらいまで工事現場とか大工の仕事やってずっと働いてて、だから社会を知ってるけど秋山は高校出てすぐNSC入って芸人やから考え方がむっさ甘い!」
三輪「舞台の次の日バイト行きたない!とか。なんやそれ!もう行け!行け!寧ろ舞台の次の日こそ行け!」
秋山「次の日は無理。だって先輩に誘われたりするやん?だから空けとかんと。俺、ゴルフ場のキャディーのバイトやから朝一やねん。無理して寝んと行ったことあるけど昼間にエラい眠気に襲われるねん。それでカート運転したりすんにはさすがに危ないやん。そんなこともあったから『徹夜明けで入るんやめて』って言われてるねん。」
三輪「今はわかるで。でもNSCの時から言うてたやん。授業の日は働きたくないって。」
秋山「あん時は高校の時もバイト経験なかったし、純粋に働くのがイヤやってん。そらそうやん。ハタチとか19くらいの時って遊びたいやんか。今はちゃいますよ。今は必死に働いてますから。いろいろ税金とか納めなあかんし。」
三輪「吉本の給料なんて国民年金払ろたらなくなりますからね(笑)」
切実なお話です・・・(笑)
・受験生に対して。
三輪「別にいい高校に行ったからどうとか、いい大学に行ったからどうやってそんなん関係ないんで。やりたいことをみつけてそこに向かってまっすぐ走る。これですね!」
秋山「(笑)むっちゃええ大人が1人ここにいます!」
三輪「さすが、27歳三輪!(笑)」
秋山、中学の時何かにつけて「内申点に響くぞ!」と言うてくる先生が嫌いで校内で会うのもイヤだった想い出を語る。
三輪「普段の態度とかで人間に点数付けるのはどうかと27歳三輪は思います。」
秋山「27歳三輪もう帰っていただいていいですか!?ちょいちょいこのブース内を変な空気にしよるんですけど。帰ってください〜。」
・先生に殴られた想い出。
秋山高校入学当日。
門で竹刀を持った先生に待ち構えられていて、「オマエ、秋山の弟やな?」と確認取られた後いきなり竹刀で太ももを殴られる。
同じ高校に通っていた兄はちょっとだけやんちゃで先生にマークされていた。その弟が入学してくるっていうので先生も弟を先にマークしてたらしい。
秋山「お兄ちゃんがちょっとだけ悪いことしてただけで俺何も関係ないやん。別に俺は普通に真面目な子やのに。あれはあかんよ。」
三輪「俺も菊の水やりやらんかっただけで先生に叩かれたことある(笑)」
水やりをせなあかんのを完全に忘れてて、ひとまず「やりました。」と先生に嘘付いたら後で「土が濡れてない。オマエ、俺を裏切ったんか?」とボコボコに殴られた。
社会の先生に資料集で殴られた想い出もあり。
三輪「資料集は太いどー。あれはほぼ鈍器やで。」
27歳三輪の悲しい想い出。
・baseイベントインフォメーシォン。
清水けんじ、span!水本、天竺鼠川原登場。
しみちゃん、水本が「金時ラジオやらせてもらえてええなー」と羨ましがる。
川原「えー、本日1月24日のbaseよしもとは・・・」←もう既に今日のbaseの告知。
秋山「オマエ、早い、早い!」
三輪「克己!」
秋山「ほんでなんでガチガチに緊張してんねん!」
私、この時の様子はブースの外から見てたけど川原緊張してたの!?
川原「ルジャルジャ、真顔さん。」
三輪「真顔って誰やねん。」
真顔=スマイル(笑)
清水「つんのめんなや!」←しみちゃん、実は小声で川原に対してずっと言うてた(笑)
秋山・三輪「つんのめんなや!って何すか!?」
三輪「お気に入りのフレーズですか?」
清水「ガッツキに行くことな。つんのめる。」
秋山「説明いりますよ、清水さん(笑)」
・金時の評判。
清水「俺、いろんなツッコミの人と飲みに行く機会多いねんけど、『あの秋山っちゅう子おもろいし上手やな』ってよう聞く。(三輪ちゃんに対して)ええ相方持ってますよ。」
三輪「わかりました、大事にします。」
清水「あなた気つけないと12年後に振られますよ。」
水本「リアル、リアル!フロントストーリーの清水さんが!兄さん、振られたんですか!?」
ここでしみちゃんからの情報。
清水「みなさん、光岡くんは辞めたと思ってるでしょ!?彼、芸人続けてるんですよ。しかも吉本興業おるんですよ。ピンで活動してるらしいんですけど、こないだbaseの支配人が光岡くんに頼みたい仕事があるって電話したらしいんですよ。で、すぐOKしたらしいねんけどその支配人が『ただ、清水くんも一緒かもしれんけど大丈夫かな?』って確認取ったらアイツ断わりよったらしい。」
全員「うぁーー!」
清水「アイツの中で俺はNGらしい。」
要望があったら行くっていう派遣芸人。新たなジャンルを開拓中。そのくせ仕事は選ぶ。
清水「俺な、アイツのこと嫌いじゃないし今もめっちゃ好きやけど、そんな意気込みでやってるんやったらマジで辞めろ!」
水本「これ光岡さん聞いてたらどうするんすか?」
清水「いや、寧ろ聞いといてほしいわ!」
秋山「好きやからこそ清水さんは言うんですよね?」
うわ!うわ!しみちゃんのコンビ愛!
秋山「アクビすんなや、克己!」←こんなとこで(笑)
川原「みんなつんのめりすぎですって。」
暗いトーンで本日のイベントを読み上げる。
秋山「2度と来んなよ、克己!適当にボケるだけボケて。だからアクビすんなって!」←また(笑)
川原「つまらんのぉ。」
どんだけ破天荒な川原克己(笑)
コメント2待ってる人、1人くらいしかいないと思うけど(笑)おまたせしました。後半です。
・池田市のリスナーからのメール。
池田で育った三輪ちゃん、俄然くいつく。
三輪「交通公園で遊んでるんかな?成人式はアゼリアホールかな?」
秋山「池田話知らんわー。わからんわー。」
三輪「え?知らん?ヤマモト文具店で駄菓子買ったりしてないの?」
秋山「知らん、知らん!でもウォンバットがあるのは知ってる。」
池田の駅前にはデッカイねずみの剥製がある。商店街の中にもウォンバットをモデルにしたキャラクターが溢れ返っている。
池田とウォンバットに何の関連があるのだ?謎すぎる。
・外寝。
前日飲んで、そんなに飲んでないのに8時間寝て2日酔いみたいな状態になった。(三輪)
飲み慣れないお酒を飲んだせいか?日本酒&マッコリ。
秋山「俺、2日酔いになったことない。」
三輪「ケン、そこまで飲まへんもんなぁ。」
秋山「たぶんそうなる前に自分でセーブする。」
三輪「俺は危ないぞ!って思った時にはもうテンションあがりきってるから飲んでまう。」
それで道端で寝てしまうこと多数あり。
気付いたらトラックの下で寝てたり、病院で点滴打たれてたり、ビルの前で寝てて朝方清掃のおじさんにモップで突かれたり。
三輪「飲んでバイクで帰ろうして、『あかん、あかん』と思って酔い醒ます為にバイク止めてO-CATで寝てたこともある。」
秋山「そんなとこで寝んでも。寒いのに。」
三輪「最近ちゃうで。夏くらいの話。」
秋山「夏でも外は寒いやん。」
三輪「O-CATのタイルは冷たくて結構寝やすかったよ。ぴたっーとしてひゃっーとしてたわ。みなさん良かったら外で寝てみてください。」
そんな情報いりません(笑)
・喧嘩。
コンビで大ゲンカをした記憶がない。
三輪ちゃん。ネタ中に相方に対してちょっとイラッとすることがあっても怒りが持続しない。楽屋とかで言うておこうと思っても、先輩とかに迷惑かかるから後で・・・と思ってるうちに忘れてしまう。
秋山はすぐ言うてしまう方。三輪ちゃんに対してモヤモヤしたもんは持ってない。だからケンカには至らない。
三輪「あ!今思い出した!オマエこないだ自分がネタ飛ばしたのに俺のせいにしたやろ!?」
秋山「してないよ!別にせいにはしてないからね!」
ピアノのネタ。
三輪「秋山が『三輪ちゃんがピアノ弾きたいって言ったやろ!』って、台詞にないこと言い出して・・・」
秋山「それは飛んでるからやん!別にせいにはしてないやん。」
三輪「そやねん。それはわかるけどそこから機転利かせていろんなこと言うくれたらええのに、『三輪ちゃんがピアノ弾きたいって言ったやろ!』って5回くらい同じこと言いやがって。『三輪ちゃんがピアノ弾きたいって言ったやろ!』の一点張り(笑)」
秋山「そういう時は俺はもう飛んでるんやから三輪ちゃんがフォローしてくれな。ほんでちゃんと導いてくれたらなんとかなるねん。」
三輪「だからあん時は俺が助けたやん。」
秋山「せやからあの時はありがとうって思ったよ。」
三輪「でも舞台降りてからそんな言葉一言も聞いてない。」
いやいやここでケンカはやめて!(笑)
まぁ揉めるほどの大ゲンカはないってことで。
・甘い考え。
秋山「年も3つ離れてるしね。僕、お兄ちゃんおるんやけどお兄ちゃんと同級生やし。」
三輪「3つ違ったらだいぶちゃうしな。俺、中3の時小6やろ?オマエが中3の時に俺もう働いてるもんな。」
三輪「そう、そう!君は社会人になったことがないから考え方が甘いなって思うときはありますよ。」
秋山「(笑)それ、昔からよう言うな。三輪ちゃん、そればっか言うてくる。」
三輪「僕なんか17くらいから21くらいまで工事現場とか大工の仕事やってずっと働いてて、だから社会を知ってるけど秋山は高校出てすぐNSC入って芸人やから考え方がむっさ甘い!」
三輪「舞台の次の日バイト行きたない!とか。なんやそれ!もう行け!行け!寧ろ舞台の次の日こそ行け!」
秋山「次の日は無理。だって先輩に誘われたりするやん?だから空けとかんと。俺、ゴルフ場のキャディーのバイトやから朝一やねん。無理して寝んと行ったことあるけど昼間にエラい眠気に襲われるねん。それでカート運転したりすんにはさすがに危ないやん。そんなこともあったから『徹夜明けで入るんやめて』って言われてるねん。」
三輪「今はわかるで。でもNSCの時から言うてたやん。授業の日は働きたくないって。」
秋山「あん時は高校の時もバイト経験なかったし、純粋に働くのがイヤやってん。そらそうやん。ハタチとか19くらいの時って遊びたいやんか。今はちゃいますよ。今は必死に働いてますから。いろいろ税金とか納めなあかんし。」
三輪「吉本の給料なんて国民年金払ろたらなくなりますからね(笑)」
切実なお話です・・・(笑)
・受験生に対して。
三輪「別にいい高校に行ったからどうとか、いい大学に行ったからどうやってそんなん関係ないんで。やりたいことをみつけてそこに向かってまっすぐ走る。これですね!」
秋山「(笑)むっちゃええ大人が1人ここにいます!」
三輪「さすが、27歳三輪!(笑)」
秋山、中学の時何かにつけて「内申点に響くぞ!」と言うてくる先生が嫌いで校内で会うのもイヤだった想い出を語る。
三輪「普段の態度とかで人間に点数付けるのはどうかと27歳三輪は思います。」
秋山「27歳三輪もう帰っていただいていいですか!?ちょいちょいこのブース内を変な空気にしよるんですけど。帰ってください〜。」
・先生に殴られた想い出。
秋山高校入学当日。
門で竹刀を持った先生に待ち構えられていて、「オマエ、秋山の弟やな?」と確認取られた後いきなり竹刀で太ももを殴られる。
同じ高校に通っていた兄はちょっとだけやんちゃで先生にマークされていた。その弟が入学してくるっていうので先生も弟を先にマークしてたらしい。
秋山「お兄ちゃんがちょっとだけ悪いことしてただけで俺何も関係ないやん。別に俺は普通に真面目な子やのに。あれはあかんよ。」
三輪「俺も菊の水やりやらんかっただけで先生に叩かれたことある(笑)」
水やりをせなあかんのを完全に忘れてて、ひとまず「やりました。」と先生に嘘付いたら後で「土が濡れてない。オマエ、俺を裏切ったんか?」とボコボコに殴られた。
社会の先生に資料集で殴られた想い出もあり。
三輪「資料集は太いどー。あれはほぼ鈍器やで。」
27歳三輪の悲しい想い出。
・baseイベントインフォメーシォン。
清水けんじ、span!水本、天竺鼠川原登場。
しみちゃん、水本が「金時ラジオやらせてもらえてええなー」と羨ましがる。
川原「えー、本日1月24日のbaseよしもとは・・・」←もう既に今日のbaseの告知。
秋山「オマエ、早い、早い!」
三輪「克己!」
秋山「ほんでなんでガチガチに緊張してんねん!」
私、この時の様子はブースの外から見てたけど川原緊張してたの!?
川原「ルジャルジャ、真顔さん。」
三輪「真顔って誰やねん。」
真顔=スマイル(笑)
清水「つんのめんなや!」←しみちゃん、実は小声で川原に対してずっと言うてた(笑)
秋山・三輪「つんのめんなや!って何すか!?」
三輪「お気に入りのフレーズですか?」
清水「ガッツキに行くことな。つんのめる。」
秋山「説明いりますよ、清水さん(笑)」
・金時の評判。
清水「俺、いろんなツッコミの人と飲みに行く機会多いねんけど、『あの秋山っちゅう子おもろいし上手やな』ってよう聞く。(三輪ちゃんに対して)ええ相方持ってますよ。」
三輪「わかりました、大事にします。」
清水「あなた気つけないと12年後に振られますよ。」
水本「リアル、リアル!フロントストーリーの清水さんが!兄さん、振られたんですか!?」
ここでしみちゃんからの情報。
清水「みなさん、光岡くんは辞めたと思ってるでしょ!?彼、芸人続けてるんですよ。しかも吉本興業おるんですよ。ピンで活動してるらしいんですけど、こないだbaseの支配人が光岡くんに頼みたい仕事があるって電話したらしいんですよ。で、すぐOKしたらしいねんけどその支配人が『ただ、清水くんも一緒かもしれんけど大丈夫かな?』って確認取ったらアイツ断わりよったらしい。」
全員「うぁーー!」
清水「アイツの中で俺はNGらしい。」
要望があったら行くっていう派遣芸人。新たなジャンルを開拓中。そのくせ仕事は選ぶ。
清水「俺な、アイツのこと嫌いじゃないし今もめっちゃ好きやけど、そんな意気込みでやってるんやったらマジで辞めろ!」
水本「これ光岡さん聞いてたらどうするんすか?」
清水「いや、寧ろ聞いといてほしいわ!」
秋山「好きやからこそ清水さんは言うんですよね?」
うわ!うわ!しみちゃんのコンビ愛!
秋山「アクビすんなや、克己!」←こんなとこで(笑)
川原「みんなつんのめりすぎですって。」
暗いトーンで本日のイベントを読み上げる。
秋山「2度と来んなよ、克己!適当にボケるだけボケて。だからアクビすんなって!」←また(笑)
川原「つまらんのぉ。」
どんだけ破天荒な川原克己(笑)
トラックバック0
サツマイモちゃん
2008.01.28 プチレポ
金時のオンストレポ。(1/24 オンエア)
思いのほか長くなりそうなのでまずは前半。
・前日眠れなかった秋山。決して緊張してではなく、わくわくしすぎて。
・逆に前日後輩と飲みに行ってゆっくり寝た三輪。
・リスナーからの応援メール多数。
三輪「もうプラマイと隔週でいいんじゃないですか?」
秋山「分け分けでええと思うんですよ。」
三輪「第一、第三が金時。第二、第四はダ・ヴィンチ。」
秋山「ダ・ヴィンチになんのかい!?ダ・ヴィンチ良かったね〜。」
・僅か5分足らずでオープニングを閉めようとする秋山に作家さんから「早い、早い!」と忠告。それは1時間番組のペースです。オンストは2時間あるから(笑)
・気を利かせて三輪ちゃんが前日後輩と飲みに行った話を。
・メンバー 銀シャリ橋本、GAG宮戸、学天即奥田。
宮戸から三輪に「飲みに行きましょう〜!」と誘いの電話。メンバーの中にてっきり自分より先輩がいると思った三輪はあっさり承諾。
でも蓋をあけたら自分と橋本が一番先輩という立場。橋本と早めに待ち合わせをして互いの持ち金チェック。
三輪 2万円。橋本 千円。
橋本、家に帰ればお金はある。しかし、家に帰る時間がなかった。
三輪ちゃん、心配になって銀行へ行き更に2万下ろす。
三輪「でも後輩ってめっちゃ笑ってくれるな(笑)」
三輪「ほんでツッコミ3人でボケは俺1人だけやん?だいぶボケなあかんのんとちゃうかと思ってプレッシャーが凄いわ。」
・秋山は川原にちょいちょい誘われて2人で飲みに行く。
いつも川原のボケで勝手にオレンジジュースを頼まれ、川原 ビール、秋山 オレンジジュースで1杯目乾杯。
秋山「いや、いや、俺別に飲めるから。なんで俺いつも1杯目オレンジジュースで乾杯してるねん。」
三輪「ボケに無駄なお金遣ってるなー。」
・金時、今まで一番後輩の立場が長かったので後輩に誘われるのはむちゃくちゃ嬉しいらしい。
三輪「もう、昨日は楽しかったー。」
秋山「ラジオ聴いてるみなさんにはお伝えできないですけど、三輪ちゃんずっと目キラキラしてます(笑)」
三輪「後輩、これ聞いてたら誘って!俺、30日はものすごお金持ってるから。」←どうやらバイトの給料日が毎月30日らしい。
三輪「そのかわりどんなおもんないボケでもむっちゃツッコまなあかんで。」
秋山「それしんど!」
・FAXテーマ発表 『ゲン(縁起)を担ぐ』
三輪、特にゲンは担がない。
三輪「自由です。フリーです。三輪はフリーダムです。フリーダム三輪と呼んで。」
秋山「フリーダム三輪はダサいでしょ!?」
秋山、baseに入った当初は舞台衣装でずっと水色のTシャツ。これを着ると凄く調子が良かった。
実際、昔のbaseのシステムでビーサンから一気にビーイチへ飛び級で駆け上がった。
三輪「あん時が金時のピーク。」
秋山「なんちゅうこと言うねん!」
で、その時着ていた水色のTシャツをずっと舞台衣装にしていたが、その年のM-1の3回戦で一笑いも取れず速攻捨てた。それ以降、縁起は担がない。
・オンスト夕刊チェック。
とあるメガネメーカーの自社開発フレームメガネ「Mydo」(マイドゥ)がズレない(落ちない)メガネとして受験生の間で売れている。
三輪「マイドゥーってストリークさんですか?マイドゥー!!」←ウケた(笑)
・流れで受験の話へ。
三輪「センター試験受けたことある?」
秋山「ない!」
三輪「(笑)受けてないんや。」
秋山「なんで笑うん?」
三輪「みんな受けるんちゃうん?あ、大学行く人が受けるんか?」
秋山「だからないねん。」
三輪「ま、俺も受けてないけどな。」
秋山「ないんかぁーい!」
三輪「そらそやろ!中卒やのに!」
秋山「そやった(笑)」
中卒・高卒コンビの金時。
・でも歴史は詳しい三輪ちゃん。新撰組について語る。
一切着いてこれない秋山。
秋山「頑張って着いていこうとしたけど、なんとか藩とか一個も頭に入ってけぇへん。」
化学は途中から数学みたいになってきて一切わからんかったと。
三輪「化学?数学みたいやった?俺、それやってへんのと違うかなぁ・・・」←中卒ですからね(笑)
秋山「数学の証明問題とかな。『故に・・・』とか。『故に・・・』てなんやねーん!」
三輪「あぁ!俺それ知らん!オマエほんまのこと言うてる?」←もう完全に着いてこれてない三輪ちゃん。
・逆に図工の時間が大好きやった2人。
三輪「粘土とか彫刻刀とかたまらん楽しい(笑)」
秋山「わー、ええなー、粘土ええわー。」
しかしイモ版を知らない秋山。三輪ちゃんが細かく説明。
秋山「え!そんなんイモとかでやってないわ。石とかを削ってやってたと思う。それって普通のお芋?」
三輪「そう、そう。サツマイモちゃん。サツマイモちゃんってなんや(笑)」
秋山「めっちゃかわいいやん(笑)新たな一面が今見えましたね。」
三輪「アンパンマンに出てきそうやな、サツマイモちゃん。」
秋山「サツマイモちゃん、来週登場。『サツマイモちゃんとアンパンマンが都会へ出かける』。」
三輪「(笑)うわー!めっちゃ見たい!」
秋山「2週に渡って放送されるから。」
三輪「スクランブル交差点とかでむっちゃぶつかられたりするんやろな(笑)」
秋山「『引き返す・・・』。家恋しなってすぐ帰ってまうねん(笑)」
サツマイモちゃんで引っ張りすぎ(笑)余程お気に入りの様子。
・第2ボタン。
三輪「俺、どうしたんやったかなぁ。誰かにあげたんやったかな?」
秋山「俺、中学の時は取られた。」
三輪「誰かに引きちぎられたん?」
秋山「引きちぎられたんじゃない!なんでそんなことすんの!?ってそれは注意する。」
秋山はサッカー部の後輩マネージャーに「ください」と言われ渡した。
三輪「俺、中学校の時・・・その時付き合ってた彼女にあげたんと違うかなぁ・・・」
秋山「フゥーー!付き合ってた彼女にフゥー!」
三輪「なんやそれ!(笑)三輪27やのにそら付き合ってた彼女くらいおるわ。今まで一人ぼっちやったら俺寂しすぎるやろ(笑)」
秋山「付き合ってた彼女にあげたん?欲張りな彼女やなー。三輪ちゃんもGETしてるのにまだ三輪ちゃんのボタンさえも欲しいか。」
三輪「三輪もボタンも(笑)とか言うてて家帰って見てしっかり付いてたらイヤやなぁ(笑)」
・モミアゲは咲く
秋山「でもモテたやろ?」
三輪「全然、モテへんよー。」
秋山「昔の写真見てたらさぁ、目パッツリしてるし意外と顔整ってるし。」
三輪「そんなん言うのんオマエくらいやで。俺、マジぜんっぜんモテへんで。」
秋山「今はな。」
三輪「なんやねん、今はな。って。」
秋山曰く、モミアゲを整えてないのがいかんらしい。
三輪のモミアゲは生やしてるのではなく生えてきてる。更に今は咲いてる。顔の上で咲いてる(笑)
三輪「今baseに来て頂いたら咲いてるモミアゲが見れます。」
・告白話。
三輪「告白したことある?」
秋山「したことあるしされたこともある。三輪ちゃんは?」
三輪「あるよ、ある!ある!」
秋山「どうやって告白したん?金時の三輪の告白の仕方、みなさん聞きたいですよねぇー(笑)聞きたいです、はい、はい、はい。」←なんかめっちゃ楽しそう。
高1の時。女友達に「好きやねんけど付き合って。」と言った三輪ちゃん。
秋山「かっこええ。」←普通に感心してる。
三輪「別に普通やん。」
秋山も高1の時。面識もない子にいきなり告白。そして振られる。
三輪「なんでなん?面識ない子に行く?それ、一目惚れ?俺の中で一目惚れはありえへんねんなぁ。」
秋山「俺もありえへんねんけどなんでかその時は行ってしもてん。案の定、『あんまり知らんからごめんなさい』って言われた。そらそうなるよな。」
どうやら周りの友達に『行け、行け!』と言われて行ったらしい。誰も最初は普通に話しに行けとか友達になれって的確なアドバイスをくれる人がおらんかった。
三輪「バカたればっかりやな(笑)」
秋山「ほんでワー!って行って一人でボテッーンこけて(笑)」
・ちょいブサイク協会
三輪「女の人って寛大よな?街中でカップル見てたら女の人綺麗やのに男の方ブサイクってパターン多くない?」
秋山「でも男からしたらそうであって欲しいね。」
三輪「だって夢あるもん。」
ここで男前について批判。ブサイクな男がどれほどいいのか語り合う。
三輪「ブサイクは浮気せんぞー。彼女おったらまぁその子だけやもん。後はテレビの中の人くらいやもん。」
秋山「(爆笑)」←たぶん、テレビの中の人ってのでウケてる。
三輪「ちょいブサイクくらいがちょうどええで。ちょいブサイク協会の男性を見つけてください。」
・曜日対抗オンストバトル
『揃えましょうバトル』。
あるキーワードを作家さんが提示。その提示されたキーワードの前に付けて成立する単語を2人同時に発表。2人の答えが揃えばワンポイント。制限時間は1分。
三輪「金時のコンビ仲を見せたりましょう!」
こうやって意気揚々と始めたのに・・・
○キーワード:番号
秋山、いきなりキーワードが聞き取れないというハプニング。
三輪「電話」
秋山「7」
○キーワード:ガール
三輪「バニー」
秋山「スパイス」
○キーワード:ハガキ
三輪「年賀」
秋山「職人」
○キーワード:ペーパー
三輪「フリー」
秋山「ドライバー」
○キーワード:ダンス
三輪「フォーク」
秋山「ナっ、」
三輪「オマエ、後ろに付いてるやつ言うてへん?」
そう、秋山は完全に間違ってます(笑)しかもダンスの答え、三輪ちゃんに釣られて「ナイフ」って言おうとするとこやったとみた。
○キーワード:ケーキ
三輪「イチゴ」
秋山「ショート」
○キーワード:シャツ
三輪「Y」
秋山「Y」
やっと揃った。
○キーワード:写真
三輪「卒業」
秋山「集合」
○キーワード:運転
三輪「酔っ払い」
秋山「泥酔い」
ここまで揃わんかー。しかも秋山ちょいちょいおかしい。運転で「泥酔い」て!そんな言葉滅多に使わん。おまけに番号で「7」て!連想ゲームとは違いますて。
後半続く。
コメント2思いのほか長くなりそうなのでまずは前半。
・前日眠れなかった秋山。決して緊張してではなく、わくわくしすぎて。
・逆に前日後輩と飲みに行ってゆっくり寝た三輪。
・リスナーからの応援メール多数。
三輪「もうプラマイと隔週でいいんじゃないですか?」
秋山「分け分けでええと思うんですよ。」
三輪「第一、第三が金時。第二、第四はダ・ヴィンチ。」
秋山「ダ・ヴィンチになんのかい!?ダ・ヴィンチ良かったね〜。」
・僅か5分足らずでオープニングを閉めようとする秋山に作家さんから「早い、早い!」と忠告。それは1時間番組のペースです。オンストは2時間あるから(笑)
・気を利かせて三輪ちゃんが前日後輩と飲みに行った話を。
・メンバー 銀シャリ橋本、GAG宮戸、学天即奥田。
宮戸から三輪に「飲みに行きましょう〜!」と誘いの電話。メンバーの中にてっきり自分より先輩がいると思った三輪はあっさり承諾。
でも蓋をあけたら自分と橋本が一番先輩という立場。橋本と早めに待ち合わせをして互いの持ち金チェック。
三輪 2万円。橋本 千円。
橋本、家に帰ればお金はある。しかし、家に帰る時間がなかった。
三輪ちゃん、心配になって銀行へ行き更に2万下ろす。
三輪「でも後輩ってめっちゃ笑ってくれるな(笑)」
三輪「ほんでツッコミ3人でボケは俺1人だけやん?だいぶボケなあかんのんとちゃうかと思ってプレッシャーが凄いわ。」
・秋山は川原にちょいちょい誘われて2人で飲みに行く。
いつも川原のボケで勝手にオレンジジュースを頼まれ、川原 ビール、秋山 オレンジジュースで1杯目乾杯。
秋山「いや、いや、俺別に飲めるから。なんで俺いつも1杯目オレンジジュースで乾杯してるねん。」
三輪「ボケに無駄なお金遣ってるなー。」
・金時、今まで一番後輩の立場が長かったので後輩に誘われるのはむちゃくちゃ嬉しいらしい。
三輪「もう、昨日は楽しかったー。」
秋山「ラジオ聴いてるみなさんにはお伝えできないですけど、三輪ちゃんずっと目キラキラしてます(笑)」
三輪「後輩、これ聞いてたら誘って!俺、30日はものすごお金持ってるから。」←どうやらバイトの給料日が毎月30日らしい。
三輪「そのかわりどんなおもんないボケでもむっちゃツッコまなあかんで。」
秋山「それしんど!」
・FAXテーマ発表 『ゲン(縁起)を担ぐ』
三輪、特にゲンは担がない。
三輪「自由です。フリーです。三輪はフリーダムです。フリーダム三輪と呼んで。」
秋山「フリーダム三輪はダサいでしょ!?」
秋山、baseに入った当初は舞台衣装でずっと水色のTシャツ。これを着ると凄く調子が良かった。
実際、昔のbaseのシステムでビーサンから一気にビーイチへ飛び級で駆け上がった。
三輪「あん時が金時のピーク。」
秋山「なんちゅうこと言うねん!」
で、その時着ていた水色のTシャツをずっと舞台衣装にしていたが、その年のM-1の3回戦で一笑いも取れず速攻捨てた。それ以降、縁起は担がない。
・オンスト夕刊チェック。
とあるメガネメーカーの自社開発フレームメガネ「Mydo」(マイドゥ)がズレない(落ちない)メガネとして受験生の間で売れている。
三輪「マイドゥーってストリークさんですか?マイドゥー!!」←ウケた(笑)
・流れで受験の話へ。
三輪「センター試験受けたことある?」
秋山「ない!」
三輪「(笑)受けてないんや。」
秋山「なんで笑うん?」
三輪「みんな受けるんちゃうん?あ、大学行く人が受けるんか?」
秋山「だからないねん。」
三輪「ま、俺も受けてないけどな。」
秋山「ないんかぁーい!」
三輪「そらそやろ!中卒やのに!」
秋山「そやった(笑)」
中卒・高卒コンビの金時。
・でも歴史は詳しい三輪ちゃん。新撰組について語る。
一切着いてこれない秋山。
秋山「頑張って着いていこうとしたけど、なんとか藩とか一個も頭に入ってけぇへん。」
化学は途中から数学みたいになってきて一切わからんかったと。
三輪「化学?数学みたいやった?俺、それやってへんのと違うかなぁ・・・」←中卒ですからね(笑)
秋山「数学の証明問題とかな。『故に・・・』とか。『故に・・・』てなんやねーん!」
三輪「あぁ!俺それ知らん!オマエほんまのこと言うてる?」←もう完全に着いてこれてない三輪ちゃん。
・逆に図工の時間が大好きやった2人。
三輪「粘土とか彫刻刀とかたまらん楽しい(笑)」
秋山「わー、ええなー、粘土ええわー。」
しかしイモ版を知らない秋山。三輪ちゃんが細かく説明。
秋山「え!そんなんイモとかでやってないわ。石とかを削ってやってたと思う。それって普通のお芋?」
三輪「そう、そう。サツマイモちゃん。サツマイモちゃんってなんや(笑)」
秋山「めっちゃかわいいやん(笑)新たな一面が今見えましたね。」
三輪「アンパンマンに出てきそうやな、サツマイモちゃん。」
秋山「サツマイモちゃん、来週登場。『サツマイモちゃんとアンパンマンが都会へ出かける』。」
三輪「(笑)うわー!めっちゃ見たい!」
秋山「2週に渡って放送されるから。」
三輪「スクランブル交差点とかでむっちゃぶつかられたりするんやろな(笑)」
秋山「『引き返す・・・』。家恋しなってすぐ帰ってまうねん(笑)」
サツマイモちゃんで引っ張りすぎ(笑)余程お気に入りの様子。
・第2ボタン。
三輪「俺、どうしたんやったかなぁ。誰かにあげたんやったかな?」
秋山「俺、中学の時は取られた。」
三輪「誰かに引きちぎられたん?」
秋山「引きちぎられたんじゃない!なんでそんなことすんの!?ってそれは注意する。」
秋山はサッカー部の後輩マネージャーに「ください」と言われ渡した。
三輪「俺、中学校の時・・・その時付き合ってた彼女にあげたんと違うかなぁ・・・」
秋山「フゥーー!付き合ってた彼女にフゥー!」
三輪「なんやそれ!(笑)三輪27やのにそら付き合ってた彼女くらいおるわ。今まで一人ぼっちやったら俺寂しすぎるやろ(笑)」
秋山「付き合ってた彼女にあげたん?欲張りな彼女やなー。三輪ちゃんもGETしてるのにまだ三輪ちゃんのボタンさえも欲しいか。」
三輪「三輪もボタンも(笑)とか言うてて家帰って見てしっかり付いてたらイヤやなぁ(笑)」
・モミアゲは咲く
秋山「でもモテたやろ?」
三輪「全然、モテへんよー。」
秋山「昔の写真見てたらさぁ、目パッツリしてるし意外と顔整ってるし。」
三輪「そんなん言うのんオマエくらいやで。俺、マジぜんっぜんモテへんで。」
秋山「今はな。」
三輪「なんやねん、今はな。って。」
秋山曰く、モミアゲを整えてないのがいかんらしい。
三輪のモミアゲは生やしてるのではなく生えてきてる。更に今は咲いてる。顔の上で咲いてる(笑)
三輪「今baseに来て頂いたら咲いてるモミアゲが見れます。」
・告白話。
三輪「告白したことある?」
秋山「したことあるしされたこともある。三輪ちゃんは?」
三輪「あるよ、ある!ある!」
秋山「どうやって告白したん?金時の三輪の告白の仕方、みなさん聞きたいですよねぇー(笑)聞きたいです、はい、はい、はい。」←なんかめっちゃ楽しそう。
高1の時。女友達に「好きやねんけど付き合って。」と言った三輪ちゃん。
秋山「かっこええ。」←普通に感心してる。
三輪「別に普通やん。」
秋山も高1の時。面識もない子にいきなり告白。そして振られる。
三輪「なんでなん?面識ない子に行く?それ、一目惚れ?俺の中で一目惚れはありえへんねんなぁ。」
秋山「俺もありえへんねんけどなんでかその時は行ってしもてん。案の定、『あんまり知らんからごめんなさい』って言われた。そらそうなるよな。」
どうやら周りの友達に『行け、行け!』と言われて行ったらしい。誰も最初は普通に話しに行けとか友達になれって的確なアドバイスをくれる人がおらんかった。
三輪「バカたればっかりやな(笑)」
秋山「ほんでワー!って行って一人でボテッーンこけて(笑)」
・ちょいブサイク協会
三輪「女の人って寛大よな?街中でカップル見てたら女の人綺麗やのに男の方ブサイクってパターン多くない?」
秋山「でも男からしたらそうであって欲しいね。」
三輪「だって夢あるもん。」
ここで男前について批判。ブサイクな男がどれほどいいのか語り合う。
三輪「ブサイクは浮気せんぞー。彼女おったらまぁその子だけやもん。後はテレビの中の人くらいやもん。」
秋山「(爆笑)」←たぶん、テレビの中の人ってのでウケてる。
三輪「ちょいブサイクくらいがちょうどええで。ちょいブサイク協会の男性を見つけてください。」
・曜日対抗オンストバトル
『揃えましょうバトル』。
あるキーワードを作家さんが提示。その提示されたキーワードの前に付けて成立する単語を2人同時に発表。2人の答えが揃えばワンポイント。制限時間は1分。
三輪「金時のコンビ仲を見せたりましょう!」
こうやって意気揚々と始めたのに・・・
○キーワード:番号
秋山、いきなりキーワードが聞き取れないというハプニング。
三輪「電話」
秋山「7」
○キーワード:ガール
三輪「バニー」
秋山「スパイス」
○キーワード:ハガキ
三輪「年賀」
秋山「職人」
○キーワード:ペーパー
三輪「フリー」
秋山「ドライバー」
○キーワード:ダンス
三輪「フォーク」
秋山「ナっ、」
三輪「オマエ、後ろに付いてるやつ言うてへん?」
そう、秋山は完全に間違ってます(笑)しかもダンスの答え、三輪ちゃんに釣られて「ナイフ」って言おうとするとこやったとみた。
○キーワード:ケーキ
三輪「イチゴ」
秋山「ショート」
○キーワード:シャツ
三輪「Y」
秋山「Y」
やっと揃った。
○キーワード:写真
三輪「卒業」
秋山「集合」
○キーワード:運転
三輪「酔っ払い」
秋山「泥酔い」
ここまで揃わんかー。しかも秋山ちょいちょいおかしい。運転で「泥酔い」て!そんな言葉滅多に使わん。おまけに番号で「7」て!連想ゲームとは違いますて。
後半続く。
トラックバック0
バッドマン参上
2007.12.13 プチレポ
ジャルジャルのオンスト(12/11オンエア分)プチレポ。
baseイベントインフォメーションに金時が登場したのでレポってみる。
福徳「(金時とは)同期やからね。」
後藤「付き合いも長なったな。」
三輪「一緒に大分に旅行も行ったな。」
秋山「昔、後藤はむっちゃダサかったからな。その頃からの付き合い。」
秋山が言う当時の後藤。
ワインレッドのタートルネックのセーターに福袋に入ってたベージュのジャケットを着てNSCの授業を待っていた。
秋山「ダサかったなー。」
福徳が言う当時の秋山。
水色のウインドブレーカー着て千日前の商店街でティッシュ配り。
秋山「そうそう。俺、バイトでティッシュ配りやってた。」
三輪「えー、オマエそんなんやってたん?俺、知らんわ。」
後藤が言う当時の三輪。
今よりもうちょいおぼこくて、髪型はセンター分け。
三輪が言う当時の福徳。
三輪「もうちょっとアゴ角ばってたよな?」
福徳「細かいなー。」
三輪「だって今だんだん丸まってきてるもん。」
福徳「三輪くんも顔変わってきてるで。でもこういう話って芸暦20年超えてからせぇへん?」
それでも変わってないところ。
金時のお腹の毛の濃さ。←出た!またこの話。
福徳「金時は腹毛コンビやからな。」
三輪「ほんで僕の方がマシですからね。意外やけど。」
秋山「俺は濃いないって!」
マジで腹毛出せ!というしつこいジャルジャルのノリ。そこに三輪も参加してるので相当しつこい。腹巻みたいだの、排水溝の黒いベラベラのやつみたいだとか(笑)でも否定し続ける秋山。
福徳「オマエ、アイドルちゃうねんからな!」
秋山「マジでジャルジャル、ダルい、ダルい。」
頭にきたジャルジャル。今回はオンストのブログ用に絶対に写真を撮ると宣言。
秋山「ええけど5分だけ待って。」
福徳「オマエ剃るやろ!?トイレ行って毛剃る気やろ?」
三輪「それか猛スピードで抜くやろ?(笑)」
福徳「ほんま赤ちゃんの頭くらい生えてるもんな?」
三輪「実際ギャロップの林さんより生えてるやん!」
秋山「それは林さんに失礼やろ!」
後藤「大悟さんの頭くらい生えてるやろ?そんなんやで。」
秋山「そんなわけないやん。大悟さん、しっかり強いのん生えてるでー。」
結局は否定し続ける秋山を『頑固』という一言で片付ける。
後藤「今日金時は何してたん?」
三輪「2人でクッキー食べてた(笑)」
後藤「base来てクッキー食ってたんかい!」
福徳「仲ええなー。ケンカする?」
基本的にはケンカはしないそう。揉めても2人ともめっちゃ冷静なので言い合うことはなく普通に話し合いをしてたら納まる。
三輪「でもそこで腹毛見えたら引きちぎったろか!って思うけど(笑)」
また秋山の腹毛トークがぶり返す。
黒いTシャツ重ね着してんのか?とか、チャンピオンベルトしてんのか?、耳をすますと「さわさわ〜」って音が聞こえてくるとか(笑)もう3人が止まらない。
ここで一旦CM。そしてCM明け。
どうやら秋山、CM中にブース内で3人にだけお腹を見せたらしい。
後藤「ブース内、500人おるくらいの大爆笑やったな(笑)」
福徳「すっーごかったな。形はコウモリみたいになってる。」
三輪「バッドマンやん、バッドマン!でも風当たってたんか知らんけど、かつお節みたいに揺れてたで(笑)そろそろTシャツ突き破るんちゃう?」
どんどん、三輪が一番酷いこと言うようになってきてる(笑)
秋山「もう2度と来うへんからな!ほんまに来うへんからな!」
福徳「そろそろ単独ちゃうの?告知しぃな。」
とここで単独の告知。
後藤「12/13!?明日やんけ!」
三輪「ちゃう!ちゃう!明後日や!オマエ、時計見て間違うな!」
福徳「徹夜した?」
三輪「今回してない。チケットあげるからジャルジャル両方観に来てええよ。」
福徳「まて!まて!」
後藤「袖におるがな。」←お、後藤は袖から観る気か?
チケットはまだ50枚ほどは余ってるとのこと。当日来ても全然入れますよーと。
秋山は緊張しぃ。直前はいつもトイレにこもって「おえー、おえー」いうてる。
福徳「しかもな、コイツ単独前になったら全然遊ばんくなるねん。」
秋山「それ、普通じゃない?」
三輪「福徳、普段から誰とも遊ばへんやん。」
福徳「まて!まて!月に1回は遊ぶわ。」
後藤「出ました(笑)2回目の『まて!まて!』(笑)」
エンディングだというのにエラいまったりとした時間。これは同期だからか?
後藤「また銀シャリとやんの?」
三輪「予定はないけどまたやるつもり。」
福徳「ちょーちょー、なんで俺ら誘ってくれへんかってん!?」
三輪「ちゃうねん!最初はほんまにプラマイと俺らと銀シャリと何人かで25期集まろか?って言うててん。」
後藤「俺らわい!」
三輪「ジャルジャルは、後藤はするやろうけど福徳は絶対やらんやろ!?てなって。」
後藤「あ!福徳はやらん!(笑)」
三輪「福徳は、損得勘定で同期と絡んでも得はないと思ったらやらんヤツ。」
福徳、ここで急に番組を締め出す。明日のオンストの告知やらこの後の番組の告知など急に真面目にお仕事。
後ろで福徳のことをわーわー語る3人。
福徳「だから俺は言うたやん、10年後にやろうって。」
なんやジャルジャル、やっぱ金銀のイベントには入れて欲しかったんや(笑)
でもなー、金銀はあの4人だからええのだ。
それとは別に、25期イベントは見てみたいけど。ネックは福徳かー。
ちなみにオンストブログに秋山の毛の真相が(笑)→ここ。でも写ってへんやーん!
それはそうと今日は金時単独です。もうわくわくです。
オンストレポでも書いたとおり、当日行っても全然は入れそうよ。行ける方は是非とも。
コメント0baseイベントインフォメーションに金時が登場したのでレポってみる。
福徳「(金時とは)同期やからね。」
後藤「付き合いも長なったな。」
三輪「一緒に大分に旅行も行ったな。」
秋山「昔、後藤はむっちゃダサかったからな。その頃からの付き合い。」
秋山が言う当時の後藤。
ワインレッドのタートルネックのセーターに福袋に入ってたベージュのジャケットを着てNSCの授業を待っていた。
秋山「ダサかったなー。」
福徳が言う当時の秋山。
水色のウインドブレーカー着て千日前の商店街でティッシュ配り。
秋山「そうそう。俺、バイトでティッシュ配りやってた。」
三輪「えー、オマエそんなんやってたん?俺、知らんわ。」
後藤が言う当時の三輪。
今よりもうちょいおぼこくて、髪型はセンター分け。
三輪が言う当時の福徳。
三輪「もうちょっとアゴ角ばってたよな?」
福徳「細かいなー。」
三輪「だって今だんだん丸まってきてるもん。」
福徳「三輪くんも顔変わってきてるで。でもこういう話って芸暦20年超えてからせぇへん?」
それでも変わってないところ。
金時のお腹の毛の濃さ。←出た!またこの話。
福徳「金時は腹毛コンビやからな。」
三輪「ほんで僕の方がマシですからね。意外やけど。」
秋山「俺は濃いないって!」
マジで腹毛出せ!というしつこいジャルジャルのノリ。そこに三輪も参加してるので相当しつこい。腹巻みたいだの、排水溝の黒いベラベラのやつみたいだとか(笑)でも否定し続ける秋山。
福徳「オマエ、アイドルちゃうねんからな!」
秋山「マジでジャルジャル、ダルい、ダルい。」
頭にきたジャルジャル。今回はオンストのブログ用に絶対に写真を撮ると宣言。
秋山「ええけど5分だけ待って。」
福徳「オマエ剃るやろ!?トイレ行って毛剃る気やろ?」
三輪「それか猛スピードで抜くやろ?(笑)」
福徳「ほんま赤ちゃんの頭くらい生えてるもんな?」
三輪「実際ギャロップの林さんより生えてるやん!」
秋山「それは林さんに失礼やろ!」
後藤「大悟さんの頭くらい生えてるやろ?そんなんやで。」
秋山「そんなわけないやん。大悟さん、しっかり強いのん生えてるでー。」
結局は否定し続ける秋山を『頑固』という一言で片付ける。
後藤「今日金時は何してたん?」
三輪「2人でクッキー食べてた(笑)」
後藤「base来てクッキー食ってたんかい!」
福徳「仲ええなー。ケンカする?」
基本的にはケンカはしないそう。揉めても2人ともめっちゃ冷静なので言い合うことはなく普通に話し合いをしてたら納まる。
三輪「でもそこで腹毛見えたら引きちぎったろか!って思うけど(笑)」
また秋山の腹毛トークがぶり返す。
黒いTシャツ重ね着してんのか?とか、チャンピオンベルトしてんのか?、耳をすますと「さわさわ〜」って音が聞こえてくるとか(笑)もう3人が止まらない。
ここで一旦CM。そしてCM明け。
どうやら秋山、CM中にブース内で3人にだけお腹を見せたらしい。
後藤「ブース内、500人おるくらいの大爆笑やったな(笑)」
福徳「すっーごかったな。形はコウモリみたいになってる。」
三輪「バッドマンやん、バッドマン!でも風当たってたんか知らんけど、かつお節みたいに揺れてたで(笑)そろそろTシャツ突き破るんちゃう?」
どんどん、三輪が一番酷いこと言うようになってきてる(笑)
秋山「もう2度と来うへんからな!ほんまに来うへんからな!」
福徳「そろそろ単独ちゃうの?告知しぃな。」
とここで単独の告知。
後藤「12/13!?明日やんけ!」
三輪「ちゃう!ちゃう!明後日や!オマエ、時計見て間違うな!」
福徳「徹夜した?」
三輪「今回してない。チケットあげるからジャルジャル両方観に来てええよ。」
福徳「まて!まて!」
後藤「袖におるがな。」←お、後藤は袖から観る気か?
チケットはまだ50枚ほどは余ってるとのこと。当日来ても全然入れますよーと。
秋山は緊張しぃ。直前はいつもトイレにこもって「おえー、おえー」いうてる。
福徳「しかもな、コイツ単独前になったら全然遊ばんくなるねん。」
秋山「それ、普通じゃない?」
三輪「福徳、普段から誰とも遊ばへんやん。」
福徳「まて!まて!月に1回は遊ぶわ。」
後藤「出ました(笑)2回目の『まて!まて!』(笑)」
エンディングだというのにエラいまったりとした時間。これは同期だからか?
後藤「また銀シャリとやんの?」
三輪「予定はないけどまたやるつもり。」
福徳「ちょーちょー、なんで俺ら誘ってくれへんかってん!?」
三輪「ちゃうねん!最初はほんまにプラマイと俺らと銀シャリと何人かで25期集まろか?って言うててん。」
後藤「俺らわい!」
三輪「ジャルジャルは、後藤はするやろうけど福徳は絶対やらんやろ!?てなって。」
後藤「あ!福徳はやらん!(笑)」
三輪「福徳は、損得勘定で同期と絡んでも得はないと思ったらやらんヤツ。」
福徳、ここで急に番組を締め出す。明日のオンストの告知やらこの後の番組の告知など急に真面目にお仕事。
後ろで福徳のことをわーわー語る3人。
福徳「だから俺は言うたやん、10年後にやろうって。」
なんやジャルジャル、やっぱ金銀のイベントには入れて欲しかったんや(笑)
でもなー、金銀はあの4人だからええのだ。
それとは別に、25期イベントは見てみたいけど。ネックは福徳かー。
ちなみにオンストブログに秋山の毛の真相が(笑)→ここ。でも写ってへんやーん!
それはそうと今日は金時単独です。もうわくわくです。
オンストレポでも書いたとおり、当日行っても全然は入れそうよ。行ける方は是非とも。
トラックバック0
チャットモンチーは好き
2007.10.28 プチレポ
今週のオンストちょいレポ。
曜日対抗オンストバトル。
言ってみればいいともでもやってる様な対抗戦ゲームなんですが。
今までのレポでもこのコーナーはレポったことなかったのですが、今週は「若手ミュージシャン人数当てバトル」ってことで個人的にちょいと興味深かったので紹介。
1分間の間に作家さんが挙げるアーティストやグループの人数をコンビで素早く答えていく。但し解答権は1アーティストに付き1回のみ。
・ジャルジャル編
作家「ASIAN KUNG-FU GENERATION」
福徳「6人」
あー、アジカン知らんかー。
作家「風味堂」
後藤「3人」
これはまぐれだと思う。
作家「KA-TUN」
福徳「6人」
意外とジャニ系に強い人。
作家「レミオロメン」
福徳「4人」
後藤「1人!」
後藤〜、レミが1人て!
作家「Perfume」
後藤「なんやそれ!」
福徳「2人」
「なんやそれ!」の前に人数答えなさいって(笑)
作家「KREVA」
後藤「1人」
福徳「おおっー!」
これもまぐれでしょ!?
作家「UVERworld」
福徳「9人」
後藤「おまえ!」
そう言うて後藤は知ってたんだろうか?
作家「湘南の風」
後藤「5人」
福徳「6人。いや7人くらいやであれ。」
作家「2人とも違います。」
ジャルさん全部で6組正解。
終了してから後藤、「1個もわからんかった」って(笑)やっぱり当てたのはまぐれだった模様。所詮ビートルズしか知らんのか…。
福徳「ENDLICHERI☆ENDLICHERIならわかったんちゃう!?」
後藤「そんなん知るかいな!」
福徳「これ堂本剛やで。1人。」
後藤「え?そうなん??もうちょいわかりやすい名前にしたらええのに。」
後藤、こんなとこでダメ出し。んでやっぱ福徳はジャニーズには詳しいみたい。
・鎌鼬編
実は金曜の時点でジャルの6組当てがトップだった。鎌鼬は6組以上答えられるのか?
作家「東方神起」
山内「5」
作家「お!正解!」
こんなん私もちゃんと知らんかった。
作家「KREVA」
濱家「3」
山内「1やて!1やて!」
流石に山内は知ってた。
作家「ASIAN KUNG-FU GENERATION」
濱家「4」
お!濱家知ってた!まぐれかもしらんが。
作家「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
山内「1」
おお!山内、ジャニも知ってる。
作家「湘南の風」
濱家「4」
山内「そうやな!」
鎌鼬、意外と知ってる!
作家「Berryz工房」
山内「16」
作家「7です。」
山内・濱家「わぁぁぁーー!」
作家「HY」
濱家「2」
山内「なんで!?」
作家「レミオロメン」
濱家「3」
作家「銀杏BOYS」
山内「4」
どうやら鎌鼬、この辺は手堅い模様。
作家「チャットモンチー」(ここで1分を知らせる合図鳴る)
山内「好き。」
濱家「俺も好き。」
その答え(笑)
鎌鼬の正解数9組。ジャルを上回りダントツ優勝。
山内は音楽詳しそうだけど、案外濱家も知ってるね。
にしてもジャルは知らんなー。
コメント0曜日対抗オンストバトル。
言ってみればいいともでもやってる様な対抗戦ゲームなんですが。
今までのレポでもこのコーナーはレポったことなかったのですが、今週は「若手ミュージシャン人数当てバトル」ってことで個人的にちょいと興味深かったので紹介。
1分間の間に作家さんが挙げるアーティストやグループの人数をコンビで素早く答えていく。但し解答権は1アーティストに付き1回のみ。
・ジャルジャル編
作家「ASIAN KUNG-FU GENERATION」
福徳「6人」
あー、アジカン知らんかー。
作家「風味堂」
後藤「3人」
これはまぐれだと思う。
作家「KA-TUN」
福徳「6人」
意外とジャニ系に強い人。
作家「レミオロメン」
福徳「4人」
後藤「1人!」
後藤〜、レミが1人て!
作家「Perfume」
後藤「なんやそれ!」
福徳「2人」
「なんやそれ!」の前に人数答えなさいって(笑)
作家「KREVA」
後藤「1人」
福徳「おおっー!」
これもまぐれでしょ!?
作家「UVERworld」
福徳「9人」
後藤「おまえ!」
そう言うて後藤は知ってたんだろうか?
作家「湘南の風」
後藤「5人」
福徳「6人。いや7人くらいやであれ。」
作家「2人とも違います。」
ジャルさん全部で6組正解。
終了してから後藤、「1個もわからんかった」って(笑)やっぱり当てたのはまぐれだった模様。所詮ビートルズしか知らんのか…。
福徳「ENDLICHERI☆ENDLICHERIならわかったんちゃう!?」
後藤「そんなん知るかいな!」
福徳「これ堂本剛やで。1人。」
後藤「え?そうなん??もうちょいわかりやすい名前にしたらええのに。」
後藤、こんなとこでダメ出し。んでやっぱ福徳はジャニーズには詳しいみたい。
・鎌鼬編
実は金曜の時点でジャルの6組当てがトップだった。鎌鼬は6組以上答えられるのか?
作家「東方神起」
山内「5」
作家「お!正解!」
こんなん私もちゃんと知らんかった。
作家「KREVA」
濱家「3」
山内「1やて!1やて!」
流石に山内は知ってた。
作家「ASIAN KUNG-FU GENERATION」
濱家「4」
お!濱家知ってた!まぐれかもしらんが。
作家「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
山内「1」
おお!山内、ジャニも知ってる。
作家「湘南の風」
濱家「4」
山内「そうやな!」
鎌鼬、意外と知ってる!
作家「Berryz工房」
山内「16」
作家「7です。」
山内・濱家「わぁぁぁーー!」
作家「HY」
濱家「2」
山内「なんで!?」
作家「レミオロメン」
濱家「3」
作家「銀杏BOYS」
山内「4」
どうやら鎌鼬、この辺は手堅い模様。
作家「チャットモンチー」(ここで1分を知らせる合図鳴る)
山内「好き。」
濱家「俺も好き。」
その答え(笑)
鎌鼬の正解数9組。ジャルを上回りダントツ優勝。
山内は音楽詳しそうだけど、案外濱家も知ってるね。
にしてもジャルは知らんなー。
トラックバック0
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバーFC2ブログ




